狐の座敷牢

アクセスカウンタ

zoom RSS ポケモン対戦ログ(2017.4.23)

<<   作成日時 : 2017/07/13 12:44   >>

トラックバック 0 / コメント 2

もう三ヶ月前の話なんだって。
よく解んないや(´ω`)(C:けものフレンズ



その間もちょくちょく大会に参加したりもしてたんですが、その間のアップデートでまさかこのときのBVが再生できなくなるなんてここまでゲーフリとの意識の差があるとは(ry
おかげでうろ覚えと走り書きのメモが元になってるので実際はどう推移していたのか全容解明は不可能です。あしからず(

実際艦これは嫌ってるわけでも何でもなく、単純に時間が足りないのでやってないだけです。
故に最近でいえば輝針城以降(深秘録除く)の東方と同じで、情報媒体としての知識しかないのでおおっぴらに話題にしないだけです。過去それでいろいろムカつくことあったんですよ、今ほどその辺優しい世界じゃないのでね(´ω`)
どうでもいい話ですが狐氏はアレ系のヘチなのでどうせ見た目で潜水艦娘なんだろとか言われると思いますが、見た目ではそれこそ今回引き合いに出された時雨の他には夕張、ダメ提督製造器として名高い(?)雷、あるいはアプリ版主人公である吹雪のような軽巡・駆逐艦系の艦娘のほうが好きです(あくまでヴィジュアルと簡単な設定的にも
潜水艦は某泳ぐ18禁やでち公やニムちゃんいろいろ露骨すぎてどうにも


ちなみに椛がクダを撒いてる当たりのBGMはなんぞやと思う方は、「けものフレンズ」第二話でカワウソが出現するあたりのシーンに流れていたBGMを思い出しましょう。あの曲です(














〜旧地獄・火炎地獄跡〜


黒光りする岩がそこかしこに隆起する、紅蓮のマグマが存在する旧地獄の最深部。
その一角に佇むその姿は、赤と黒の殺風景なその風景にはあまりにも異質なくらい白かった。

臙脂のカラーと、同じ色のリボンを腰にあしらうそのセーラー服も白、そのボリュームのある髪も色素の薄い白に近いブラウン。
まるでガラスのように透き通る、細く華奢な指も真白に見える。


佇むその白い少女が携えた、その紅い球体がゆっくりと…その異形を背後に指し示すともに、不意に周囲のマグマが沸き立ち、瞬く間に周囲に屹立する岩山を超える高さまで吹き上がり…次の瞬間、それが無数の紅く燃える弾幕となって少女へ降り注ぐ。


紅い球体、その中心に光る単眼の瞳が収縮し、そして少女は軽やかに飛ぶ。
まるで、そのことが解っていたかのように…彼女が空中へ飛んだきっかり一秒後に、彼女が佇んでいた岩は溶岩に飲まれる。

彼女は空中に飛ぶと同時に、放たれた魔力から凝縮した水晶体を展開させる。
空中に逃れた彼女を狙い撃つ目的で放たれただろう第二、第三射の溶岩弾は、エネルギー結晶から全方位へ向け放たれた無数のレーザーと衝突し、爆発的に水蒸気と砕けた水晶の嵐を解放した。


その彼女の背後へ、溶岩流に紛れるひとつの影が襲いかかる…が、その姿すらも、その異形の単眼…彼女の「第三の眼」はしっかりととらえていた。


再びの爆発。


そして、火炎地獄の一角にある広い岩陸地に、攻撃を仕掛けただろう青年が、その黒装束を刃のようなもので縫い付けられていた。
降り立つ少女が、その喉元へ、その指先から伸びる水晶の刃を突きつけると…「罪」と書かれた目隠しをしている青年が、口元を歪めて告げる。

「…降参だ。
大したもんだ」

青年の一言に、それまで凍り付くような無表情だった少女が表情を緩め…元々の育ちの良い、お嬢様然とした穏やかな表情で水晶を形成した腕を払うと同時に、青年を拘束していた水晶の楔も砕け散り、自由を取り戻した彼もゆっくりと立ち上がる。

「お見事です、織莉子さん。
私たちが樹海で遊んでいる間に随分、能力を使いこなせるようになっていますね」

ゆっくりと、疎らな拍手を共にして暗闇から一人の少女が姿を見せる。
淡い紫の髪を揺らし、胸元から周囲を睥睨する深紅の「第三の眼」を携える彼女の名を、地底の者は無論、幻想界では今や知らぬ者は居ないだろう。

「俺たちも決して遊んでたんじゃねえんだがなァ」
「ええ…事実、にん…いえ、罪袋長さんの行動を「予測」するのは難しかったですわ、さとりさん」

罪袋長、と呼ばれた青年が自嘲的に笑うのをフォローするかのように、白い少女…美国織莉子も穏やかに笑って告げる。


織莉子は目の前の少女…地底旧都の支配者である第五位「真祖」古明地さとりと同様、現在は「覚」となってはいるが、元々はある存在に魂を歪められたれっきとした人間だった。
家族を失い、その孤独から逃れるべく忌まわしき契りを結んだ彼女は「未来を知る」力を手にし、得た力で知ってしまった世界の破滅を回避すべく、あえて冷酷な魔女としてその世界に存在したが…何の因果か、激しい戦いの中で一度落とした命はこの地底旧都で蘇った。

彼女のような「魔法少女」と呼ばれる存在は、その力の反転により怪物化する運命を背負わされていたが…その運命すら克服していた彼女は、人間の姿を捨てたことで「覚」として変異し、現在は地霊殿の食客として日々を送っている。
妖怪として生まれ変わり、さとりの補佐を務めるほどの高い才覚を示すようになった彼女は、地霊殿に住まうようになって三年目になる現在では「貴種」と呼ばれるに相応しい能力をものにしつつあった。



「さとり様よォ、現状ここまでの仕上がりになっていれば十分なんじゃねえのか?
お嬢の実力は確かだ、俺がわざわざ言うまでもなくな」

ニヒルな笑みを口元に作る罪袋長の言葉を是とするのか、さとりも鷹揚に頷く。


「…そろそろこちらから申し出てみましょうか。
私たちに出番があるか否かは、わかりませんがね」




〜ポケモン対戦ログ(2017.4.23)〜



♪BGM 「とぼけた仲間達」/立山秋航(アニメ「けものフレンズ」より)♪


椛「もう飲まないとやってられませんよぶええええええええええええん><」


静葉「一体何やったのかしら文の奴
みすちー「あー…それもう原因確定してるっていうかもう全部あのカラス悪いことになってんだ^^;」
静葉「他に原因があるなら聞いてみたいわよ。
  まあいいわ、あなたとりあえずなんか適当に一本持ってきて。あの子の相手は私がなんとかするわ」
みすちー「ハイヨロコンデー(キリッ」

てゐ「なんじゃいな今日もう店じまいかよ。
  …ってなんでえまた文の野郎なんかしたのか」
静葉「あらちょうどいいところに。
  つきあってくれるなら一杯出すわよ?」


…少女会話中…


椛「えぐえぐ><」

てゐ「なーるほどなー…文のセクハラがひどいというのは聞いちゃ居たんだがなあ」
静葉「スキンシップというには度を超しちゃってるもの、アレの場合。
  仕事のジャマもだいぶされてるみたいだし、今のところ大きなトラブルにつながらないとはいえども、この子真面目だからねえ」
てゐ「だったら上に報告すりゃいいんじゃないのか?
  あいつ基本的には弱気を挫き強きに媚びるタイプだし」
静葉「でもねえ」

椛「(突っ伏してる)なんで仕事中にしかしてこないんだよぉ文さんのばかぁ…

てゐ「(察して頭を抱えている)」
静葉「一種の痴話喧嘩よいつもの、正直真面目に応対するのも馬鹿馬鹿しくなってくるわ」
てゐ「さすがの私もなんかこの数分でどっと疲れた気がするなあ。
  …なんか話題変えね? 酒の肴になりそうな話」
静葉「ちょうどいい話ならそろってるけど?(録音器具抱えてにっこり」
てゐ「あー…まあいいけどさあ」



-一戦目-

我の手持ちですぞwww全抜きとかあり得るんですかな?wwww:おりこ(ウツロイド@ドクZ)
出番がなかったメンバーですぞwww:カプ・ブルル、リザードン
我の控えですなwww:ガブリアス、ペルシアンRF、サーナイト
お相手選出ですぞwww:アマレッティ(ハリーセン@粉だったのではなかろうか)、グリム(グライオン@どくどくだま)、ローズマリー(キノガッサ@ハチマキのような気はする)
お相手控えですなwww:デンリュウ、ニダンギル、テッカグヤ


「これがポケモン世界のバトルフィールドですかー。
樹海に行ってたときとなんか感覚違うなあ」

プラリネ「基本はそう変わるものじゃない。
    命に関わるようなものではないが、だからといって油断はするなよ。
    基本的には…あの連中は樹海の魔物と比べものにならないぐらいの曲者ばかりだ

「曲者、っていっても相手は私たちと基本は一緒なんでしょ?
だったら、対等条件で相手にならないことはないはずです。見ててくださいよ姉さん!」

プラリネ「大丈夫かなあ」
ローズマリー「見るのだいぶ久しぶりな連中も結構いるね。
      むしろ、今まで見なかったのが不思議なレベルだよ。
      カラスの方はともかく、猫の方に聞いてもどうも何やってんのかさっぱりみたいだし」
チコリ「あの罪袋ニンジャとか爬虫類とか、地底の連中だねどう見ても。イクサビトのほうは違うだろーけど」
プラリネ「普段は一つ屋根の下で生活している者にまで隠すようなことをしている…まあ、ロクなコトはしてないんだろうな、良くも悪しくも。
    大体にして名前と姿が一致しない者が三人も居る、という時点でな。
    …最も、従来通りの鬼と覚というあたりでも普通にやばそうな気配しかしないんだがなあ」
ローズマリー「だよなー。
      あんた出りゃ良い気もしなくもないけど、その辺は。
      サーナイトにしろガブリアスにしろ、今のプラリ姉さんなら確実に止められると思うんだけど?」
プラリネ「どうだろうな、テトラ達がリザードンの通りの良さまで考慮しているとはなんとなく思いづらいところだが…っていうかなんだその呼び方は(´・ω・`)」
チコリ「なんか語呂が良かったので広めようと思いまして(真顔
ローズマリー「地雷原あんたかよ。
      フェデとかアテナとかそう言ってたの聞いてなんか言いやすいなって思っては居たんだけど」
プラリネ「あのなあ(しろめ」


♪BGM 「戦場 始動」(SQ5)♪


アマレッティ「こっちじゃ初陣ってコトになるんだろうけど…姉さんの前で無様な負け方だけはできないからね。
      落ち着いて、いつも通りに…!」

アマレッティは幻惑の剣舞の構え!
周囲に幻覚が現れてアマレッティの姿が掴めない掴みにくい!


さとり「なるほど、回避型のフェンサーのようですね。
   かの人から比べるとまだまだ未熟…というべきところですが」
罪袋長「バッカいいやがれ、あんな基本が狂ってるやつ引き合いに出して参考資料になんかなりゃしねえよ。
   一体何処の馬鹿がかごめや静葉みてーな怪物共とみょんを比較するかって話だ。
   十分いい腕だが…まあ、今のお嬢にとっては子供だましもいいところだな」


「(えーと、たっしかあのポケモンはなんだっけ、ウルトラビーストとかいう奴だっけ。
タイプ的には有利だし、とりあえずいつものように攻撃をかわして)」
「そこ、ですね」
「えっ!?」

彼女が、そこに浮遊する「第三の眼」と目が合い、一瞬だけその動きが止まる…!

「馬鹿ッ!
足を止めるな!!」

しかし注意を促すプラリネの声よりも先に、織莉子の「第三の眼」がレーザーを一閃する。
パワージェムの閃光がアマレッティを捕らえ、彼女を背後の樹へと叩きつけた。


「罪袋長さんと違って、心の声がだだ漏れですね。
見事な練度ではありますが…それでは、私の「眼」から逃れることはできません」
「うっ…くっ!!」

振り向く織莉子の、凍り付くようなぞっとした視線に息をのむアマレッティ。
彼女はなおも、再び回避重視のステップでその場を離れようとする。

だが、彼女は足下に違和感を感じてその動きを止めてしまう。
声を上げようとしたプラリネ、ローズマリーもそれに気づいたが…既に手遅れだった。


猛烈な勢いでアマレッティの足下からフィールドは融解し、瞬く間に毒々しい色に沸き立つ底無し沼のごとく変貌する…!


「毒タイプ相手には半減される技ですが…ハリーセンは特防の方が低いはず。十分に止めを刺しきれるでしょう。
呑まれなさい…想起「水銀の海」!!


彼女の「第三の眼」が毒々しい光を放ち、次の瞬間猛毒の高潮が少女の体を巻き込んで渦を巻く。


その背後、影から禍々しいオーラをまとった黒い影が飛び出してきた。
出現と共に異形の双頭鎌を振りかぶる「死神」は、織莉子を適切な「獲物」と判断し、表情を狂気的な喜悦に歪めてその首目がけて振り落とす…が。

そこに、百戦錬磨の邪悪なる死神・グリムすらも色を失うような光景があった。
まるで鏡写しのように、邪笑といっても差し支えない表情で振り返りながら、織莉子が差し出す掌に強烈な冷気の魔力が収束する。

刃と接触する氷の魔力が大爆発を起こし、爆風からバックステップで離脱するグリムの体には所々に凍傷と冷気魔力の残滓がまとわりつき…そして、濛々と立籠める水煙の中からしっかりとこちらを見据え嗤う織莉子の姿が露わになる…。


テトラ「えと…えと…(フリーズ中)」
マタン「だ、大丈夫だまだメインカメラがやられただけだっロコ説明っ(狼狽」
ロコ「トリアエズガンダムネタハ置イテオキマス★
  ウルトラビースト-No.1、コードネーム“PARASITE”モトイ「ウツロイド」ノヨウデス★」
マタン「んなこたぁー解ってんだよあいつが何やってんだか教えろってボクは言ってんだコノヤロー!!><」
妖夢「いやそこは少しぐらい考えましょうよマタンさん(呆
  といっても、強力な特殊アタッカーだってことは解るんですけど…ううむ」
ロコ「ウツロイドハ岩タイプポケモンデモ珍シイ、高速特殊高火力アタッカーデス☆
  物理防御力ハ低イデスガ、HPモカナリ高イノデ調整次第デハ十分ナ耐久性ヲ持ッテイマス」
マタン「だーかーらーそういう基本情報は今そこまで重要じゃねーっつの初めて聞いたけど!!
   というかあいつ地霊殿にいたはずだちょっと猫捕まえよう!あいつ縛って吐かせる!!(バンバン」
テトラ「言うことがいちいち物騒だこの女王!!( ̄□ ̄;)」

幽々子「…死神サンの方が速く動けてるわね。
   素早さには振ってない、ヤケモンとしての運用も視野に入れた火力偏重の振り。
   その割にめざ氷…氷ならガブリアスを見るために最速というのがセオリーのはずよね。火力重視なら攻撃範囲を広げる炎か地面
文。「仰るとおりです。
  ウツロイドの厳選には失敗した、という話で聞いてはいましたが、ならば前回見たテッカグヤをどこから調達したのか…自ずと、答えが見えてくるはず」
幽々子「かごめちゃん達がアルカディアで遊んでた間に、つぐみちゃんが何をしてたのか…というコトよね?」
文。「そういうことです。
  別口で白黒やスイーツ頭なんかがカケラ集めをしていたという話も聞き及びます。
  多少の妥協は許容範囲、そうすれば、わざわざ赤河童の結界まで使って猫とカラスを地底から閉め出していた理由も、彼女の練度を王冠の使用可能レベルまで高めていたと言うことは間違いないでしょう。
  そしてあの死神、地面技を所持していないしすることを拒絶している…そこまで解っていれば引く理由もない。めざ炎やめざ地でないのも、我々のそうした観念を逆手にとってのことでしょう」
幽々子「それにあの困った死神さんが地面技を持ってれば持ってたで、キバガミだの爬虫類だのに止められちゃうわね。
   今の彼(キバガミ)もだいぶ厄介だわ、守谷の土地や神徳とどれだけ相性がいいのか。
   妖夢が役割持てそうに見えるけど、どうせ裏にリザードンもいるのでしょうしね」
文。「然り。そしてアレは間違いなくYの方でしょう。
  あの覚は、こういう勝負事においてはだいぶドライだと聞いています…勝負が絡めば、カラス相手でも容赦なく一致高火力妖技の一撃で仕留めに来るでしょう」








静葉「快勝でした(キリッ
てゐ「裏までこっちの方が有利以外の何物でもなかったというパターンも珍しいよなあ。
  死神に三連続で首狩られる? そんな負け筋は知らんな、私の管轄外だ(キリッ
静葉「実際いちばん面倒だったのはめざパ厳選よりレベル100まで上げることだったものね。
  最高能率でポケリゾートのアスレチック使っても一ヶ月近くはかかる計算ですもの」
てゐ「グローバルアトラクションの尻馬に乗ってがっつりFC稼いだアレは」
静葉「ふしぎキッチンが呼び込めてないのよねえ(溜息
  さすがに半年も経つともう積極的に誰も動かないというか」
てゐ「後追いはそこがつらいねえ。
  実際最初のウツロイドは思いっきり厳選失敗して」
静葉「実は1体しか出ないと後で聞いたときの絶望感は半端なかったわね。
  そして何故カミツルギの厳選を中途半端で終わらせてしまったのか」
てゐ「まあ王冠もまだ残ってるしおいおいどうにでもできるんじゃねえのかそこは」
静葉「師範(マッシブーン)もHPと防御がようやくマックスになったしねえ。
  あとみすちーに関しては再度厳選かけるかどうか王冠使うか思案中よ」
みすちー「A25しかないのでなんとかしてください><
てゐ「むしろお前の問題は先日の予選参加しないでメガ石取り逃したことなんじゃねえのかな。
  みとりの方がその被害でかい気がしなくもないが」
静葉「単純に忘れてたそうよアレ。
  クチートナイトの一般配布も始まったけど、先行配信とは別にもう一個もらえるのよねアレ」
てゐ「バンギとライボルト、メガミミロップは回収できたし次はいよいよメガデンリュウか。取り逃したらつぐみが悶絶するな。
  話脱線したけど、一般的なポイヒグライでも飛行技はあまり入れてない印象だし、仮に織莉子がやられてもキバガミがギロチンくらわん限りほぼ負けることはない。最悪ゴルゴンがメガシンカすればあいつの火力受けれる奴後続にいない。負ける要素ないな」
静葉「前回リリカで散々な目に遭ったから、彼の炎技文字じゃなくて火炎放射ですものね。
  というかあの爬虫類、なんかどんどん妙な方向に進化してるわね。何処のデストロイアかしら」
てゐ「あーそこはSCP財団というかブライト博士のオモチャじゃないのか。
  確かに実験記録でもクソトカゲが飛んだって話聞かないが」



-二戦目-

我の手持ちですぞwww:シグマ(ゼブライカ@光の粘土)、にとり(トリトドン@リンドの実)、ハドラー(メガリザードンX)
我の控えですなwww:ズルズキン、ドサイドン、キリキザン
お相手選出ですぞwww:しぐれ(ペリッパー@湿った岩だと思ってたけどなんだったんだろう)、アイリーン(キングドラ@眼鏡ではなさそう)、デメテール(メガスピアー)
お相手控えですなwww:オニシズクモ、ユキメノコ、デンリュウ


静葉「あら、久しぶりねハドラー親衛騎団…と河童
にとり「あーそうだよ私ぁ所詮おまけだよ悪かったなー!!><」
てゐ「なんだどっから沸いてきたんだ。
  しかしいつも以上に情報が少ないな、BVあったんじゃねえのか?」
静葉「それなんだけどねー。
  これを文章に起こそうと思ったとき、アップデートのせいでこのときのBV再生できなくなっちゃってたのよね。
  一応推移は解るからここからは軽く触れる程度で」
てゐ「全編作ればいいんじゃねえのそのあたり」
静葉「それも考えてはみたんだけどね。
  冷静に考えるとこのときラス1催眠仕掛けてるからね、なんか勝ち方としてはみみっちいというか」
にとり「悪ぅござんしたね空気読まないあくびなんか仕掛けて(むすー」
てゐ「メガスピアーの火力を考えて万全を期した、といえば聞こえはいいけどなあ…実際積んでないメガスピアーの火力はそこまでぶっ飛んでもないしな。
  所詮一致技最高火力は毒づきとシザークロスしかねえし。
  どうせメガリザXは物理防御も上がるから適応力毒技も耐えきれるんだろ?」
静葉「その辺はあなたのほうが詳しくない?
  ちなみに返しもだけど、別に舞わなくてもツメフレアドライブでも余裕の確定一発よ。
  眠らせた上に舞って超火力の一致弱点とかやり過ぎ感がひどかったわ」
てゐ「ちなみに適応力どくづきは急所なら超低乱数一発だな、考えないでいい話だと思うがそのあたり」
静葉「ダストシュートかダブルニードルの超強化でも来ればまた話変わるんでしょうけどね。
  ミサイル針全段命中とかは知らないわ(キリッ」
てゐ「期待値もシザクロのほうが高いしね、仕方ないね♂(キリッ」」
静葉「ところでいくつか気になるんだけど、騎士の彼は結局なにするの?」
にとり「んあー? 壁張りだよ基本。あとは毒撒いたりボルチェンでタスキ潰ししたりとか。
   物理はブロックやロビンで対抗できるし、大将も基本タイプ相性上特殊で弱点突かれる機会もそんなないけど、意外にゼブライカでやれる事って少なくてねー。両壁張れればもうちょっとやれることも多くなるんだけど」
てゐ「まあコイツ基本アタッカーに見えるから挑発はされないだろうが。
  つか今思ったけどえっれえ物理に偏ってるな。遺伝だけどあの騎士に嫌な音でも持たせりゃサポートとしてもう少し役割持てるんじゃねえの?
  炎技は大将に一任すればいいんだし」
にとり「うーんそれもそうか」
静葉「それとどうでもいい話だけど、先頭のペリッパーがどこぞの軽巡だったからついに艦娘参戦か?と思ってたらポップンのほうだったらしいわね」
てゐ「どうでもいい話かも知れんが時雨は駆逐艦な。
  艦娘、というか史実の白露型駆逐艦・時雨は雪風と並び称されるほどの「幸運艦」だったらしいが、こっちの時雨はいきなり不利対面から様子見にぶっ放されたボルチェンで轟沈してたしアルェー?みたいになってたのもまあどうでもいい話だな」
静葉「実は艦これのほうもポップンのほうも「ボクっ子」というどうでもいい共通点が」
てゐ「なんでそんなくっだらない知識だけははっきりしてんだあんた」
にとり「流石の私でも艦娘は改造対象には見れませんねえ(ハフー」
てゐ「うるさい黙れ(キリッ」



-三戦目-

我の手持ちですぞwww:せいが(ニャオニクス@光の粘土)、とじこ(クワガノン@先制のツメ)、みこ(フライゴン@ホノオZ)
我の控えですなwww:ベトベトンRF、シャワーズ、パンプジン
お相手選出ですぞwww:ニット(ラティアス@記憶にも残ってない…)、テトラ(ラプラス@突撃チョッキ)、玄武リミックス(アバゴーラ@弱点保険だったと思う)
お相手控えですなwww:クレッフィ、アブソル、オニシズクモ


静葉「今回唯一の負け試合だわね。
  これなんというかね、ぶっちゃけ選出ミスだった気がしなくもないのよね後から考えると」
神子「ええまあ私もそれは思ったんですよね…。
  青娥さんを止めるヒマもあればこそで、実際彼女より有利な相手の多い芳香のほうが正解だった気がするんですよ」
てゐ「なんだおまいさんまでいつの間に。
  というかこの邪仙はなんだ、純粋な壁張りか」
静葉「どう見てもオスでやれっていう。
  一応すり抜けだったり色的にだったり二次創作ネタだったりの意味では正解なんでしょうけど」
神子「まあ普通の対戦の環境ならメスを見たらアタッカーを疑いますしねえ。
  けどまあ、いいわけをひとつさせてもらうと向こうもわりとめちゃくちゃでしたよ。というかなんなんですかあのラティアス一体
てゐ「まあ…あれはなあ。
  一応ラティ妹はアタッカーよりもサポート向きだが、その場合追い風や癒やしの願いで場を引っかき回すのが主だしな。瞑想ラティアスもなくはないが」
静葉「某宇宙ポケモンシリーズのラティが瞑想する奴ですものね。
  にしても、対応マルナゲしてギロチンの30%に賭けるのはあまりにも乱暴すぎない?」
てゐ「しかもツメからも発動させてたしな。
  アレで当たりでもしたら逆に収拾つかなくなってた気がしなくもないぞ」
神子「相変わらずあの玄武は弱点保険握ってましたし、私も結局持ってた炎Zが完全に腐ってましたしで。
  つか一番私自身が思ってましたけど、これ私が出てったことも間違いだったような(しろめ」
てゐ「そこは判断つきかねるところではあるがなあ。
  最後は邪仙がちまちま悪の波動でひるませにかかってたけど、ダメージが雀の涙過ぎてTAS使っても勝てるか怪しいレベルだったな」
神子「不一致の挙句Cにはまっっったく振ってませんからねアレ。
  あああえて聞きますけど、これこころか布都だったらどうだったんでしょうね?」
静葉「普通に玄武とテトラに押し切られて役割大して持てないんじゃないかしら。
  奴らが氷技もフリーズドライも切ってたとは思えないし、大体あの熱帯魚チョッキだったらしいから屠自古がかみなり持ってても2発で落とせたかどうか」
てゐ「というかあそこで屠自古を投げ捨てる意味はなかったよな。
  嬉々として裏に居た水ポケモンが出てきてたじゃねえか。あとお前さんZ技よりタスキ持って殴りにいったほうがよくね?
  Zは芳香あたりに持たせりゃいいだろうし」
神子「うーん…そうしてみようかな…」


静葉「とりあえず前半はこんな所かしら?
  しかしまあここまで引っ張ったということはラスト」
てゐ「察しの通りだと思うが。
  もう既にマイナーチェンジどころかSwitchでの新作の話まで出てるよな。まだサンムーン発売から一年経ってねえけど」
静葉「別にサンムーンの売上がつまづいた話も聞かないんだけどねえ。生き急ぎ感がひどいわね」
てゐ「一応互換切りとかそんな話も絡んでるけど、ウルトラサンムーンが(2017年)11月発売でそこで教え技とか言われてるよな。
  ウルトラホールという便利な設定もあるからそこで過去作準伝補完する説もあるが、さて」
静葉「ORASはその辺裏切りはなかったものね。
  今は微妙でも教え技で化けると言われてる奴だって、そこで見直されるといいんだけど。ジャラランガとかジャラランガとかジャラランガとか」
てゐ「もうジャラランガさんをいじるのは止めて差し上げろ(しろめ
  実際あいつは無駄なBを削ってAに回せばもっと生きるとか、それ以前にせめてインファ覚えろとはよく言われる話だが」
静葉「むしろナゾよね、あの見た目でインファ覚えないの。
  あとあいつ唯一準伝以外の600竜で大文字覚えないし」
てゐ「ラティほどの強烈な個性もないからな。
  せめてタイプが鋼竜ならねえ」

文「すいませーんここにうちのわんこ来てませんかねー?」

静葉「来たよ(呆」
てゐ「いやそこで寝てるけどよ、お前正直いい加減にしとかんか?(呆」
文「( ̄□ ̄;)あやっいきなり辛辣な。
 何を言ったか知らないけどそれは誤解よ私はスキンシップで親睦を深めようと」
静葉「有罪(ビシィ
てゐ「まあどうせオメエもヒマだろ、椛はここでゆっくり休ませてやるからこっちにつきあってもらうぞその代わり」
文「うわあ弁明の余地もなしなのそこ(しろめ
 解ったわよその代わりまずは酒よ」
静葉「みすちー、さっき椛が呑んだ分もそこの天狗に付けときなさい(キリッ」
みすちー「いえすまむ!!><」
文「うわーいきなりなんかひどいことになってるなー(棒」
てゐ「…それじゃ後半に続きます(しれっ」

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
海月さんが書くアマレッティが見れたので悔いはないw

>グリム
地震持っているんですよね…何故使わなかったのか。
恐らく攻撃に振っていないグリムの地震では、弱点でも倒せないと思ったのでしょう。
多分その時、地面4倍じゃなくて地面2倍だと思いこんでいたからw
まあそれでも後続が無理だったろうとかあるでしょうけども。

>艦娘
まあさすがにポケモンにするつもりはないですし、自分の対戦日記にも書きましたけど
仮にするならまずは三日月でしょうからw
なお、ブラウザではなくアーケード版しか自分もやってませんし、頻度はかなり低いです。
ATI
2017/07/13 20:17
だーいじょうぶじゃよ基本的に艦娘関連は動画も多いから(そういう問題じゃねえ

ウツロイドは地面四倍でなおかつBが47しかねーので基本的に地面技に対抗策はほぼなく、極端な話H252振っててもA特化ウインディのじならしですら確定一発というトンデモ紙耐久なんですよ。
というかあの死神ひたすら30%の確率頼みで首ちょんぱしてくるだけじゃねえのか(スゴイ・シツレイ

というか一番意外なのはポップソの時雨が女の子だって事じゃねーのかと((((
海月管理人@なんとか
2017/07/13 21:16

コメントする help

ニックネーム
本 文
ポケモン対戦ログ(2017.4.23) 狐の座敷牢/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる