狐の座敷牢

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zoom RSS ポップミュージック狐論

<<   作成日時 : 2013/05/09 23:50   >>

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相変わらずタイトルには大した役割ありません、いつもの狐です(´・ω・`)


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いや俺も最近まで全然気づかなかったんだけど、上越にもゴーゴーカレー出店してたんですねー。
土橋原信の目の前って確か以前カメラ屋だと思ったんだけど。まあ、今まで東京行きのひそかな楽しみは秋葉のゴーゴーカレーも一因ありましたので、なんつーか休暇()が役割持ててない現状ではこの程度でもうれしいものです。
多分ココ○チもういかなくなるんじゃないのか俺。まあそこはあそこで時々食いたくはなる味だが。


とまあそんなとりとめのない話をしてみましたがあまりネタはないんですね。
ポップンというか
連動企画は相変わらずポップン枠以外解禁してないです。そういう感じです。


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ただこれは解禁しておかないと何処かの坊主推奨の人につねられそうな気配だったので解禁しておきました(´・ω・`)
というか安定の譜面のひどさで逆に安心した。くすり赤はこれぞjubeatって感じのアフォ譜面でした。モニちゃんも上野もSATOEも本気出し過ぎだった。というかまともなスコアが出ない黄譜面も十分ワルいとかもうね。

創世ノートは普通にあんま良くない気がする。
リップルズ不在で紅焔がある以上そんなまあ、って感じかなあ。いいからFRIENDSHIP返せよマジで


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maimaiもGW中はなんかもうグループ選挙とかそんなんばっかりでうんざりしてましたがとりあえず8攻略もぼちぼち進んでます。こっちは攻略したけど相変わらず39の壁は厚いです。絶対行ったと思ったらクリアレートが79.95%なんて嫌がらせとしか思えないリザルトで絶望しか見えないでやんの。

8といったら何時の間にかjubeatから放逐されたっぽいCome Againも地味に酸っぱい。
ウマウマもかなりギリギリだったけどなかなか手が追いつかんのよ。


音ゲーはこんな程度の進捗ですかね。



さて最近メインコンテンツになってるのかなってないのかよくわからないポケモンですが、後々詳しく触れますが先日も対戦してみました。
これからぼちぼち消化する予定の4月分では負け越しどころの騒ぎで内尋常な状態でしたが、メモを見返してみたら今回は5勝2敗の好成績。前回1勝4敗だっけ。何があったのやら(これから書くんだろうが

かいつまんでひとつだけ触れますと、一発目が所謂とんボル意識の軸でした。ああまあ初手プクリンの時点で何か違いますしボルチェンも普通はエモンガではなくて洗濯機辺りでやるわけですが。ハッサムは正解。どうみてもただハッサム堅いねで終わるオチ。
つか実際珠ッサムなので剣舞が要りません。ツバメ返しか電光石火だろう的な。

想定内の動きをしてくれたのはドクロッグでしたかね。
こいつもいつだったかランフリでとんでもない暴れ方をしやがった奴です。ケロ様マジアグレッシブ。


そしていろいろポケモンの行き先を突きつめた結果もそろそろ触れねばなりませんか。
一覧とすると受け入れ先が見つかったのはこんな顔ぶれ。

ゆゆッサム→小町者
ノーガードいいおとこカイリキー→雛
パルシェン→青い子
オオタチ→ちなつ者
ランクルス→藍クルス
プクリン→貸本屋の子
銅鐸、ゴチルゼル→スキマ妖怪
メタグロス→あたしゃここにいるよ
軍鶏→みすちー
クマー→おぜう様
ジュゴン→変態まりんさん

何か一部へんちくりんなのがいるが気にしてはいけません( ^ω^)
あとライチュウはほかにそれっぽいのが見つからなかったのでNNをナズーにして保留。
電気枠も結構増えてきたので仕方なかった。

後行き先で困るのは収穫ナッシーくらいかね。
キノコがマジで出す局面がなくて収穫ナッシーでも別にいいといえばいいんだが。


それとグラエナですがこちらもオリキャラを作って起用。
最初クマーもオリキャラのつもりですがもうこいつモケーレムベンベでいいじゃないかと。確かアフリカにはナンディ熊(チミセット)というUMAもいましたし。関係ないですかそうですか。ちなみにアフリカには熊に類する生物が(このUMA以外で)現在見つかってないそうです。どうでもいいですね。

というわけでグラエナのキャラの紹介もここで軽く。
今回は画像置こうかと思ったら最近描いたやつだとカラーリングが全く違うという恐ろしい事態が発覚したので、多分10年位前に描いたのを貼っときます(


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名前は桜井百合花、種族は「送り狼」。
能力は「誰かの後を追う程度の能力」。わずかな痕跡から、その存在が今現在どの辺にいるかを瞬時にサーチするという強力な探索能力である。その性質上、眩惑の類には非常に強い耐性を持つ。

涼花とは旧知の仲にして、彼女と組んでいる学生アイドルデュオ「桜草(プリムローズ)」のギター、作曲担当。
かつてポッパーズ、タイマー、Dueilといった人間外のビッグネームを多く擁した「総合芸能」に所属する若手注目株であり、一五歳の若さでそのテクニックはDueilのリードギター(兼ヴォーカル)のユーリに、ライブパフォーマンスはタイマーや紗苗に匹敵すると評される。ただし音痴で、表向きはダブルボーカルを謳っているものの基本的に歌唱は涼花任せになっているという。

本来なら彼女も涼花も、かつてかごめや紗苗が在籍した「楽奏学園高等部芸能科」への入学条件をクリアするほどの逸材であったが、現在その経営を握っている藤野一族長老部の方針で人間でない彼女らの入学はかなわず(当然彼女らはそんな裏の思惑など知る由もない)、妖精国の名門校で奨学生として通っている。
彼女もまた涼花同様施設出身の孤児であるが、明るく天真爛漫な性格の持ち主。勝気で喧嘩っ早い面もあり、気が弱く大人しい性格の涼花をかばうためなら多少図体のでかい相手だろうが構わず向かっていく面もある。なお切欠は不明だが女の子好きで、明らかに涼花を友達・姉妹以上の存在としてみている風もあり、しかもそのアプローチも露骨かつ積極的。

音楽的才幹もさることながら高い戦闘センスを秘めており、遠く「天狼」の血を引く戦闘能力は、特に返り血を浴びるたびに野生のパワーを解き放っていくという形で発現する。
西行寺幽々子の離脱に伴う新戦力として紗苗が目をつけ、涼花ともどもスカウトを受ける。伝説的シンガーであった紗苗、作詞家の生ける伝説となったかごめに憧れを持っていた彼女は感激して二つ返事で承諾した。



ここまで読めばわかると思いますが先の涼花の設定も少しいじくってあります(´・ω・`)
狐野郎のいつものことですね(


今回は以上。


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