狐の座敷牢

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zoom RSS 世界樹キャラ概要 ほむら編

<<   作成日時 : 2013/03/23 00:20   >>

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蝶☆久しぶりの誰得設定ですぞwwwwww
役割持てないと思っt(ry


今回はほむらさんです。
穣子が勝手に暴走する主人公なら、「主人公ということを意識して書いた主人公」が、ひょっとするとほむらだったのではないか…後から考えてみれば、そんな気がしてなりません。
実は本編攻略中はルンマス連れてなかったのでこいつのシルバーアローには本当に世話になりました(



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暁美ほむら 「絶望の星霜を駆けた魔法少女」
クラス:スナイパー/モノノフ


<スキル> レベル85時点
狙撃手の心得(★1) 狙撃手の極意(★1) 狙撃手の悟り(★1)
レッグスナイプ(5) アームスナイプ(5) ヘッドスナイプ(5) ロングショット(3)
フランクショット(1) フルメタルアロー(2) シルバーアロー(★8) インパクトアロー(★8)
イーグルアイ(1) ロックオン(4) 観測(1) カモフラージュ(4)
薬草学(★1) 鑑定眼(★1) スカベンジャー(2) 警戒伝令(1)
チャージ(☆2) 羅刹(1) 咆哮(1) 衝破(1)
物理攻撃ブースト・モノノフ(☆5) 食いしばり(☆2) 背水の陣(☆4) 獅子奮迅(☆4)
先制羅刹(☆2)  羅刹マスタリ(1)

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<キャラ解説>
異世界から来たという「魔法少女」の一人。
中でも彼女は、「史上最強の魔女」となった鹿目まどかの「死の運命」を覆すべく魔法少女となり、結果的にまどかを「最強の魔女」とする遠因を作った、ある意味では元凶と言うべき存在である。
彼女の能力は「時間回帰」及びそれに付随する「(一定期間内でのみ適用される)時間停止」という破格のものであり、元々は病弱で身体能力も極めて低かったが、幾度となく絶望の結末を繰り返して戦闘経験を積み、同時に強大な魔力を身につけていった。

やがて、彼女が「最後の」時間回帰を行った世界で、まどかが「魔女を滅ぼす概念」となったことで、己に課した絶望の旅路を終えたが、運命の悪戯で同じ世界の魔法少女である美樹さやか、佐倉杏子と彼女らに手を貸す幻想郷の面々と、かつて自分が見捨てた時間軸に居た「魔女のまどか」との戦いの場へと引き戻されてしまう。その戦いの一部始終を見届けていた彼女は、死闘の末さやかの声でまどかが元の姿を取り戻す光景を目の当たりにし、自分のやってきた事に大きな迷いを抱いてしまう。
そのどさくさに紛れ、地球をまるごとエネルギーと換える実験に来ていたインキュベーターにつけ込まれた彼女は、その装置の一部に取り込まれて「ワルプルギスの夜」と融合してしまうが、まどかの声に導かれてあべこべにこの大魔女を己にとりこんで不死化魔導師と化した。そして、まどか達と共に幻想郷へ移り住み、のちに藤野紗苗のスカウトを受けて妖精国に移住する。

平穏な暮らしの中で、彼女は完全に自分の存在意義を失ってしまい、受け入れられた筈の「仲間」からも孤立していくようになる。そんな折、冬の妖怪レティ=ホワイトロックに対抗心を燃やす秋穣子がタルシスへ旅立とうとしていることを知り、何かを感じ取った彼女はその衝動のままに旅へ同行。最初はぎこちなかったものの、彼女はそれまでにない積極性を見せて穣子達との距離を縮めていくと共に、(彼女はそれと気づいてはいなかったが)彼女を心配するまどかの思念に強い決意を示すようになる。
過酷な旅を通じて精神的に大きな成長を遂げたほむらは、旅の初期に自分の弱さを受け入れてくれた東風谷早苗の心の支えとなり、またイクサビトの長・キバガミに対しても一歩も引かず大立ち回りを演じ、そして災厄の巨人「永遠の導き手」を眠りへ導く最後の一撃を放ち、異変の幕を引くこととなった。
その後も三竜のうち赤竜・氷竜の討伐にも同行している。

元々病弱だったせいもあり、生来は気が弱く、どちらかと言えば根暗な少女であった。それが幾度も絶望を目の当たりにし、「鹿目まどか」以外見えなくなっていた彼女はある意味で狂気に囚われていたフシもあり、その事を直感的に看破してきたさやかを躊躇いなく殺そうとした事もあった(さやかは当時魔女化寸前の状態にあり、その危険性を知っていたからこそ予防線を張ろうとしていたという理由もあった)ため、さやかからは非常に嫌われている。彼女も直観的に自分の弱い面をずけずけ突いてくるさやかを嫌っているが、それと同時に、自分の「願い」を「誓い」へ変える事を選べたさやかを羨望の眼差しで見ていたようでもある(水橋パルスィはこの点を曲解し、さやかに対する相当な嫉妬心がある、と評していた)。

樹海行を通じて多くの少女達に心を開いており、特に穣子、ミスティア、早苗とは非常に仲が良い。物静かな所は変わっていないが、自分の感情をはっきりと口に出すようになり、時に強い意思を込めた言葉を放つ姿はかごめを彷彿とさせる、と言われることも。一方でまどかに対しては偏執狂じみた執着心を見せることもあり、旅の初期には顔立ちの似ているミスティアにしつこく言い寄って、彼女の髪型をまどかのそれみたいに変えさせたこともあった。
また、以前は自分の名前にコンプレックスめいたものを持っていたようだが、「最初に」まどかと出会った際に「格好いい」と言われたことをきっかけに、そういう自分でありたいと思い入れを強くしていた風もある。「名は体を顕す」と言うべきか、彼女の属性も杏子同様炎熱であり、その意味ではかごめや穣子と非常に相性が良い。

魔法少女達は自分の使っていた武器をそのまま「魔装」としていたが、彼女も当初はその例に漏れず、不完全な時間遅延と無限収納の力のみ残した盾を魔装として所有していたが、キバガミとの一騎打ちの際、その魔装をまったく新しいものに生まれ変わらせている。「魔装」概念を生み出したかごめ達の世界においてもこのような事は前例がなく、何故このような事が起きたのかは解っていないが、生まれ変わった魔装は「魔弓の機能を兼ねる双刃刀」であることから、サーベルの魔装を持つさやかに対する複雑な感情や、その時対峙していたキバガミが刀を振るっていた事、彼女に呼び掛けていたまどかの魔装が弓であったことなどが色々影響しているのではないか、と推測されている。
因みに新たに生成された魔装「星霜銀蛟」は、別の因果軸世界と現在の世界をつなげるという力をもった非常に強力かつ危険な魔装である。

元々膨大な戦闘経験と武器弾薬の知識を持つが、幻想郷に来てからは何故か藤野かごめに気に入られ、剣術や近接格闘、炎熱魔法などの手解きも受けている。樹海行を通じてイクサビト達の戦闘術も修めており、オールレンジで状況を選ばない対応力を発揮する。一対一、一対多数どちらでも安定した戦闘能力を発揮でき、単純な戦闘能力は魔法少女達の中で最も高いとみられる。


<概要>
典型的な後衛アタッカーとしてのサブモノノフスナイパー。
スナイパーとしてのTPの低さと打たれ弱さを羅刹・食いしばり・獅子奮迅などでカバーし、長所である火力を追加の物理攻撃ブーストや背水の陣、チャージといった優秀な補助スキルで向上させている。(後衛に居る限りは)非常に優秀かつ強力なアタッカーであり、時にスナイパーのお家芸ともいえるスキルクリティカルにより、チャージインパクトアローやチャージシルバーアローの一発で数千単位のダメージを叩きだす。
また後衛であるがゆえに羅刹や衝破のHP減少のデメリットもそれほど気にはならず、それどころか時に衝波がクリティカルでもしようもなら一瞬のうちに魔物の群れを殲滅する。
出典原作本編における、対「ワルプルギスの夜」戦での戦いぶりから「ホマンドー」などとネタめいた呼ばれ方をされるほむらであるが、実際本家「コマンドー」のメイトリクス大佐顔負けの人間兵器っぷりを発揮しているので、この攻撃型構成でもなおその牙城に迫れているか疑問な所である(ぉ

基本的にスキルはほぼ全数弓スキル、衝破と背水の陣の適用条件を満たす為のみに刀を装備。
スロットにセットされたATCは合計10個にもなり、耐性に影響されないシルバーアローであらゆる相手に安定した高火力を叩きこめる反面、元々防御性能に難があるのがさらに打たれ弱くなっている。特に全体攻撃や貫通攻撃でまとめて狙われると悲惨である。食いしばりで保険はかけているといっても戦闘時一度だけなので、どのような敵が相手でも安定した性能を引き出す為にはフォートレスなどのサポートがあれば心強いだろう。

なおメインには置いていないがスナイパーお得意の各種縛りも一応可能である。
それほど高レベルではないが、縛れる時は結構縛ってしまえるので、手が空いた時にはサポートに回しても良いだろう。


<ピックアップスキル>
・食いしばり
どのメインクラスでも有効な食いしばりであるが、元々打たれ弱いスナイパー(とサブモフナイトシーカー)には必須と言えるスキル。
なにしろ通常戦でも羅刹や衝破でガンガン体力を削っていってしまうので、戦闘中一回限定とはいえ事故死が防げるこのスキルのありがたみが身にしみるであろう。
ただし、あくまでサブクラススキルであるがゆえに踏みとどまった時の体力も微々たるものであり、挙句戦闘中一度きりの発動でしかないので、無駄なタイミングで発動しないよう注意が必要である。なにしろ羅刹や衝破の反動でも発動するので、時に羅刹解除したり獅子奮迅で減少したHPを回収したりでここぞという時に備えたい。
羅刹の強化もそのまま保持できるのも長所。


<誰得ログセリフ集>

「私は今のままでは、何も変われない。
まどかは私を…こんな私を「最高の友達」だって言ってくれた…でも、私は」
「私は…あの子の言葉に相応しい自分になりたい!
インキュベーターの力なんて借りずに、私自身の力でッ…!」(狐尾幻想樹海紀行2その1)

「…嫌いに…なれるわけない…!
失えば傷つくだけなのに…何時か失われてしまうかもって…そう思っても…!
みんなみんなお構いなしに、私の手を取って引っ張り上げて、無理矢理にでも温もりをくれて…!
かごめさんも、早苗さんも、みんなみんな私より辛い事も苦しい事も受け止めて乗り越えてきてるのに!」
「…私、心から笑えるようになれるのかな…?
みんなと一緒に生きていく事がっ…できるのかな…!?」(狐尾幻想樹海紀行2その4)


先に述べておきますが、本編攻略部分での表の主人公が穣子であれば、もうひとりの主人公はほむらだった、と言っても過言ではありません。
穣子は最後まで自分を貫き通していきましたが、それとは対照的に「これまでの自分」から変わろうと願い、成長を続けていたのは間違いなくほむらだったと言えるでしょう。元々ほむらはそれほど好きなキャラクターではなかったし、ここで取り上げようと思った理由もいまひとつピンとこないのですが…穣子様がもしかしたら「この子もついでに見直してやって頂戴!」と引きずってきたような気がしなくもありません。
そして旅に出る直前にかごめに、旅に出て間もない頃早苗にそれぞれ吐露した心情…彼女が「旅立ち」を決意したその理由にも、年相応の傷つきやすく素直な女の子という解釈で書いています。勿論イメージを極力保つべく、「ほむら回」とも言える原作11話を再度かつ何度も見直した上で…ぶれはないと信じたい(



「ごめん…まどか。
私はまだ行くわけにはいかない…あなたがそう思わなくても…今の私にその資格はない…!
きっと、もっと強くなって…自分自身に誇りを持って、みんなのところへ帰れるまで…」(狐尾幻想樹海紀行2その5)

(わかってるわ、まどか。
 もう、過ぎた事は振りかえらない。
 私は…私が思った通りの道を歩いて行く!)(同上)


作中で二回出てきたまどかとのやり取り。
敢えてこれの真相については触れない方向で、ポケモンキャラ紹介の項目でのみ触れましたが、まどかもほむらの行動を理解した上で、彼女の決意がきちんと形になるまで見守り続けていたのだ、という事を意識して書いてました。
なんだかんだで実は、ほむらの方向性をどうするべきか多少のブレはそれでもあった事は確かで、例えばみすちーをついんてみすちーに変えたくだりで「変態ほむらさん」の片鱗を見せていたりしてます。あとから考えれば、ここを境にどんどん「一般的なイメージでの暁美ほむら」からはかけ離れて言ってる気がしなくもないわけで。
このやり取りでは、ある意味では「まどかからの決別」もイメージとしては少し考えていたりしてました。それは解れとか拒絶とかそういうネガティヴなモノではなく、彼女が心に遺していた「まどかへの依存」からの決別というか…まどかだけを見ているのではなくて、もっと色々な相手と交わりたいという希求を持たせたかったというか。
でもそれがきっと、原作最終話でまごかがマミさんに言った同じ言葉を、ほむらが言う切欠になれたのではないかと。


(終わらない…終わらせるわけにはいかない!
 私はずっと、羨ましかっただけなんだ…結末はどうあれ、他人の為に力を望み、他人の為に力を振るう事を選ぶ事が出来た彼女を!)(狐尾幻想樹海紀行2その10)


本編の最初の方でも実は少し触れているのですが、実は狐野郎の中ではほむらとさやかは犬猿の仲、という妙な設定があるようでして。
元々杏さやからまどマギに入ったクチなので、原作8話で躊躇いもなくさやかを「排除」しようとしたその言動になんかすごくアレなモノを感じてしまった事が、実はほむらに対する悪印象の切欠じゃなかかっただろうか、と自分では思っています。そりゃあ、さやかを助けようとしたのも「まどかを悲しませたくなかったから」なだけであり、ほむらにとってみればさやか自体がどうなろうが本来知った事ではないわけですし。11話の回想を見る限りでもさやかがほむらを詰ってるシーンがあったので、もしかしたら元々あまり仲良くなかったんだろうなって思いまして…実際は、仲良かった時間軸もあったらしいんですけど。
色々そんな事を知ってちょっと複雑な気分になりかけていた時期にこの話を書いてたので、何処かでほむらがさやかあちゃんを受け入れる切欠を書こうとしていたのかもしれませんね。


「私にも、その気持ちはわかる。
私も…ずっとひとりで、大切な子を護るために戦った。
誰にも理解されず…ううん、誰の理解も助けも拒絶して」
「でも、その子は私の事を…どんなに離れていても、見てくれていた事を知った。
あなたが彼女と共に過ごしてきた時間は、その絆は、そんな簡単に崩れ去るほどヤワじゃない。
…あの子の手を一番に取ってあげられるのはウーファン、あなたしかいないの」
「だから、そんな風に突き放しては駄目…!
私達があなたに力を貸す…必ず、あの子と一緒に帰ろう…!!」(狐尾幻想樹海紀行2その7)

「…ウロビトもイクサビトも…人間も妖怪も神様も関係ない。
みんな、一生懸命生きているの。支え合っているのよ。
そのうちのどれかを犠牲にできる権利も、理由も、誰にもあってはならないんだよ…?
ううん…ローゲル、あなたはきっと誰よりもそれを」(狐尾幻想樹海紀行2その13)

「私、この世界に来ていっぱい解った事がある。
穣子さんの事も…私は最初からずっと誤解してた。
でも、レミリアや諏訪子さんがあのひとの事をいつも、手のかかる厄介者みたいに言ってたけど…それはきっと、あのひと達は穣子さんの事も友達と思ってるから…穣子さんもきっとおなじだから…あのひとはたちはお互いの事を云う時、やさしい目をしてたもの。
誰かと心を通じ合わせるって、そんな簡単な事でよかったんだって…さっきの穣子さんの言葉を聞いて、私やっと解ったんだ」
「だから、早苗さんだってそれでいいんだよ…!
あなた自身が抱えた弱さを、私達は嫌いになったりなんかしない…穣子さんだってそうだよ!
それに…私は信じる…この世界に来て間もない頃、私を勇気づけてくれた言葉が、あなたの持っていた強さだって。
だから、今度は私に支えさせてよ…早苗さんの弱さを!あなたがあなたである事を、捨てたりしないでよ!!」(狐尾幻想樹海紀行2その14)


それぞれウーファン、ローゲル、早苗に告げた言葉ですね。
実は全編通しても意外と特徴的なセリフが多くなく、その代わり要所要所で一気に思いの丈をぶちまける、そんな感じになっています。元々頭のいい子だとは思うのですが、それ故にきっと、自分の感情をきちんと整理してからじゃないとなかなか言葉に出さないこになってしまったような気がします。あとやたら長いセリフを取り上げることになってしまったような気が。仕方ないね♂(
細かいところではほむらは回りの様子をよく見ているというか、もっと言えば「観察」している風にも受け取れますが…それ故に、他者の心情に思いを馳せ、自分の言葉をしっかり伝える事が出来ているのでしょうか。今までただ一人の少女にしか向いていなかった彼女の目が、しっかりと他の存在にも向き始めた、そういう事を表現する意図もあったかもわかりません。
しっかしなげえなこの辺りのセリフ(



「希望を懐く事が間違いだなんて言われたら」
「そんなのは違うって、何度だって云い張れる。
…何時までも言い張って見せる!」(狐尾幻想樹海紀行2その17)


先にも少し触れましたが、これは原作まどかのセリフそのまんまですね。
原作のままのほむらであれば、この世には絶望しかないと思い込んで居るからこの言葉は言えなかったでしょう。しかし、旅を経て視野を広げた彼女であれば、きっとこの世にはいくらでも希望があふれていることを知る事が出来たんじゃないかと思うのです。インキュベーターごときに頼らなくても、思いは天に通じる事があるという事を。
そして、この戦いの幕を下ろしたのは、絶望しかなかった筈の様々な体験の中でつかんだ希望の光…これまで出会った多くの人たちの「絆」を集束して放った「絆の矢」。ちょっときれいにまとめ過ぎた感もありますが、このくらいでいいじゃない。この世界は魔法少女が本当に夢と希望をかなえる存在であるべきですもの。
なおここで完全に色々燃え尽きてしもうたのか、はたまたかごめその他が出しゃばってきたせいか加速度的に空気化していきます。どうしてこうなった。



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