狐の座敷牢

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zoom RSS ポケモン対戦ログ(2012.2.19)

<<   作成日時 : 2012/04/16 00:10   >>

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最近大絶賛放置中のログです(おいこら


このところ肝心なところで回線落ちに悩まされるのも、実を申せばこの日が最大のピークだったのではないかと思います。
もっともさやかあちゃんに関してはやはりまだ十分に立ち回りを出来てないようなそんな気もしますけど。きっと無意識の仕業なんだ無意識なら仕方ないんだ

バトン要員はかなり増えましたが、そもそもバトンは鉄火の専売特許でも何でもないし、強力な積み技を受け渡すばかりでなく退避手段としての使い方も普通にあるわけです。とんぼやボルチェンのような効果はそりゃあ期待できないですけど。
あと課題と言えばジュペッタ。これは本当にもっと使いこなせるようになりたいものです(´・ω・`)


もし読みたくなければここから引き返していいんじゃよ?(チラァ



************************



-藤野家居間-


♪BGM 「お宇佐様の白い幡」(東方花映塚)♪


かごめ者「さてキミ達、一体何故今回呼ばれたのか解っているかね?( ^ω^)」

つぐみ「え…えーと…^^;」
さやか「な、何のことなのか^^;」

かごめ「…別に取って食おうってわけではないんだが。
   まあなんだな、さや坊結構二転三転してるし、正直自分でどう立ち回っていいのかあまり解ってないとは思うんよ。
   まして方針決める時は大概、要望は考慮するけどあたしと諏訪子の合議で決める事が常だしな」
さやか「えっそれって合議じゃなくて密だn
かごめ「(何事もなくスルー)あたしとしてもたまにこっちに顔出しておかんと、そろそろ存在を忘れられてる気がしてるでな。
   折角今回はさや坊の結構出番あるからちょっとした反省会と言う事で。
   ……特に此間の有様を見る限りさや坊スタンドアローンは危険過ぎるしな」
さやか「面目ありません><」
つぐみ「えっと…じゃあ私はなんで^^;」
かごめ「いやお前…このログ始まって以来全ッ然絡んでないだろ。
   ログ内の小話でもあまりに弄られる頻度がなさ過ぎて、狐野郎がお前のキャラを見失ってるっぽくてなあ」
つぐみ「( ̄□ ̄;)えちょ」
さやか「ちょっと流石にそれは…^^;;;
   大体過去のも結構見返しましたけど、実はこっそりポエットも絡んでませんよね?
かごめ「ああ、それはマジで意外だった。
   多分比較的出番が多いのは守矢のカエルだろうが、そう言うのに比べるとキャラがあっさりしすぎてるから話は書きずらいんだろうな、メタ話すると。
   ……おいつぐみ、ちょっとその藪ン中にこいつ投げ入れろ(100tハンマー手渡し
つぐみ「あ、うん…えいっ><」

みとり「メタ話をすr(ごちーん!!」

つぐみ&さやか「( ̄□ ̄;)!!??」
かごめ「いくら日数開いてもあたしがあんたの存在を忘れると思ったら大間違いだ。
   そしてだなー(タンスの引出しを空ける
こいし(in引出し)「( ̄□ ̄;)うわあ何故解った!!」
つぐみ&さやか「( ̄□ ̄;)ええええええええええええええええええええええええ!!??
かごめ「Hか貴様は中身が外にこれ見よがしに陳列してあるの見りゃ解るわ(#^ω^)
   さとり相手はどうか知らんが、このあたしの前ではいくら無意識を操ろうとしても無駄だという事をいい加減学習しな。
   …丁度いい、アレ(みとり)は後で片付けさせるとしても、貴様も今回ふざけた事を仕出かしたからな、此処でごってり油絞っといてやる。
   つぐみ、布団と縄(キリッ
つぐみ「あーはいはい^^;
   っていうかおかーさんスマキするの好きだね^^;;;」
こいし「oh...('A`)」


〜少女作業中〜


かごめ「それでは改めて解説に移ろうか。
   今回は狐的な事情もあって、永いこと放置状態になってた挙句これからまとめるスキもできにくいとのことで、可能な限り小話抜きの形と言うことになっておる。
   …実際ログ化遅延の原因H割は小話を練ってるからに他ならんしな」
つぐみ「身も蓋もないね^^;」
こいし(スマキ)「何時もの狐と感心しますがどこも(ry」
さやか「めげないなあこいし^^;
   そう言えば、あたしはなんつーか出戻りみたいな感じですけど、他にも色々変更あった人いますよねー?」
かごめ「出戻りっつっても型そのものが違ってるし、実質新キャラみてーなもんだと思うが…まどかもポケモンの種類自体は変わってないけど、戦略上必須の技を遺伝させる関係で個体そのものは変わったな。
   さや坊もだが、キーになるのはバトンタッチだ」
つぐみ「バトンタッチ…私も一時使ってたけど」
かごめ「そだな。
   しかしサンダースの場合、どうしても最速前提だから先手バトンしか選択肢がないけど、バトン先のポケモンによっては後攻バトンのほうが有効な事もある。
   相手の速度次第で先手後手どっちからでもバトンできるさや坊とシュガーを除けば、今回バトンを覚えてもらった連中は防御系も積める技を覚える前提で先手、まどかは思いっきり後攻専門という形になる」
こいし「今回は出てないけど、シュガーの極悪気球は元々化け傘の奴だよね?」
さやか「ついでに言うとアメモースとか言うあのポケモン、今度はリリーだし…これも元に戻ったんだっけ?」
かごめ「うむ、そこも何気に大きな変更点だな、といっても個体が違うだけでやらせたい事は一緒なんだが。
   ナス傘は傘本来の役目という意味でも水に強いという意味でオワタッコ一本に絞り、フワライドは防御系統に振って蓄えるだけ蓄えればそれなりに耐えるので、そっち専門に振り直した。
   お前たち魔法少女どもは防御を補強すると活きる奴も多いからな」
さやか「なんかようやくというか、あいつも本来のイメージとしての役割が与えられたってことなんですかね」
かごめ「ぶっちゃけるとそれがないわけでもない。
   狐としてはアレを“きれいなQB”として位置付けてるから、まああいつの望み通り少しでもお前らの役に立てるようにと言うことだ
さやか「うーん…元を知ってるだけに複雑な気分だけどなあ^^;
   でも最近はいると結構助かりますね、ネガ発言多いけど」
かごめ「まーそこは大目に見てやってくれ、流石のあたしでも、あいつらのやって来た事をマトモな神経で受けようとしたら壊れちまうよ。
   …そう言うわけで、これまで全く考慮していなかったバトンについて大真面目に考えた結果、使い手が7名(シュガー、リリー、リグル、さやか、まどか、静葉、ノクス)に増えている。
   積み技の関係でほとんどは受け渡し先特殊アタッカーになるだろうが、それでも相手により大きな負担をかける立ち回りを選択肢に入れられるようになったということだ」
こいし「チームプレイだね!
さやか「…あんたがいうのかそれを…^^;」

かごめ「あと大きなところでは、今回残念ながらいいとこなかったパルスィ姐さんと不良仙人だな。
   船長は出るタイミングなかったし、パル姐は本当どうしたものかこの日終わっても暫く結論が出なくってなあ
こいし「えーあのひと意味解んないくらい高スペックになっててアレなんですけどー><」
かごめ「だから猶の事なんだよ。
   特殊物理どっちもさせやすいし、事実厳選しやすいからもあったが大きな目的はギガドレインの投入にあったしな。
   本音貯水が欲しいけど、残念ながらBW限定での選択肢が限られ過ぎているのが痛すぎる」
こいし「えーと…特攻上がるんだっけ?」
かごめ「だから草技はエナボで妥協もできるけど、大地の力がないのが本気で痛い。
   結局暫定的に色々試してみたけど…まあ現時点(執筆時4月)で一応の結論は出たことになってるらしい
さやか「結構難航してるんですねー」
かごめ「青娥に関しては、こいつは狐がネタwikiで拾ってきた型なんだが、思った以上にいい動きをしたのでな。
   防御重視ならかなり硬くなるし、読みを鍛えれば頭角を現すと思う。なにしろあまり見かけないタイプのポケモンだし、何してくるかなんてさっぱりわからんだろう。
   ひょっとしたら鬼火を電磁波にするともうちょっとやれる事が増えそうな気がするな」



ラウンド1
せいが(ジュペッタ@満腹お香)、あや(ムクホーク@拘りスカーフ)、パルスィ(ユレイドル@充電池)
他見せ合い…ヤマメ(ドラピオン@黒いメガネ)、はたて(ドンカラス@こわもてプレート)、もみじ(グランブル@シルクのスカーフ)
相手(テトラ)
キュベリア(メタグロス@オッカの実)、ルシェ(バルジーナ@食べ残し)


かごめ「まず最初のラウンドだな。
   実はこのメンバー、文以外はみんな別個体になってる。
   ヤマメはスナイパードラピオンからカブトアーマーのちょっとばかし変わった型に、椛の野郎はようやくというか、改めて性格補正をかけている
つぐみ「文さんまた大騒ぎだったねー^^;」
かごめ「もうあのHは放っとけ…その文だが、とうとうというかやっちゃいけない方向に手を出しちまった感じだな。
   とはいえ相手が悪かったというか、悪過ぎたというか…」
こいし「確かにあのヒキコモリっぽいおねーさん、思った以上にスキ無かったね」
さやか「杏子のヤツも言ってたけど、あのなんだかよくわからないポケモンってそんなにヤバいの?」
かごめ「前回のログで姐さんも触れてんだけど、現在は強力な炎ポケモン…まあぶっちゃけるとシャンデラとウルガモスの所為ですっかり肩身が狭くなったとはいえ、対処が効かない状況でのメタグロス降臨は悪夢以外の何物でもない。
   本音言うと青娥に対して突っ張って来て、道連れしちまうのが一番後腐れなかったんだが…んなことすりゃ逃げるわな」
こいし「終いにゃコメットパンチの追加効果まで来ちゃいましたからねー^^;
かごめ「ああいうのをオーバーキルっていうんだろうなマジで。
   試験的にパル姐に撃ち落とす持たせたけど、無振りの火力じゃたかがしてれるから、青娥のトリックで強制後攻にされた挙句食べ残しも奪われた傲慢ちゃんをなんとかするので手一杯だった感も酷くて」
こいし「ほんとだよー、積み技って遺伝に頼ればなんかあるんじゃなかったの?」
かごめ「確かにのろいは遺伝出来るが、自力ではド忘れ、蓄える覚えるけどどっちも防御系だしな。
   ……んまあ後になってとんでもない見落としをしてた事が明らかになったんだけど、耐久は特に特殊堅いしいくらでもチャンスはあったから、今度はもう少し活躍できるんじゃないかな…と信じたい^^;」



ラウンド2
さやか(ハンテール@白いハーブ)、こいし(オノノクス@ドラゴンジュエル)、まどか(ムシャーナ@ゴツゴツメット)
他見せ合い…シュガー(フワライド@メンタルハーブ)、きょうこ(ゴウカザル@命の珠)、ほむら(ヘルガー@気合のタスキ)
相手(シードル/アリス)
きょうこ(プクリン)、ゴレムス(ドサイドン@拘り鉢巻)、メディスン(ゲンガー@拘りメガネ)
ラウンド3
さやか、こいし、ほむら(見せ合いはラウンド2の組み合わせと同様)
相手(テトラ)
アガタ(テッカニン@気合のタスキ)、すずひめ(ダイケンキ@命の珠)、マタン(いつものサーナイト)


かごめ「この二つのラウンドは見せ合いも一緒だし、基本やろうとした事は変わらんけど比較対象として丁度いいから並べてみた。
   今回では最も重要な意味を持ってたラウンドかもわからんね」
さやか「というかR2本気で酷いですよね。
   本当はあたしもこんなこと言いたくないけど(じろっ」
こいし「のヮの(←無意識に目を逸らしている
かごめ「んや、八割方この馬鹿の所為だからしゃあないだろあれ。
   実は先手ではないが積んだ瞬間に向こうの騒音山彦の電磁波を喰らわされたが、お陰で後攻バトンが成立して実質無償降臨したというに(こいしにウメボシ
こいし「( ̄□ ̄;)ぎゃあああいたいいたいたい!!
   バトン貰ったら好きにしろって言ったじゃないかーうそつきー!!!」
かごめ「少なくともテメェに言った覚えねえよドアホ(#^ω^)
   …さな坊としてはここで完全にあの騒音山彦の補助技をこいしの挑発で潰して、さらに交代読みで龍舞をもう一回積ませたかったんだそうだ。
   流石に攻撃三段階からなら、地震で大概のヤツは葬れる。こいしをちらつかせておけばチルタリスなんぞ出て来んだろうし」
さやか「でも、浮遊持ちのゲンガーだと受けられちゃわないですか?」
かごめ「この無意識の特性は型破り、浮遊を無視して地震を通す。
   もっとも仮にプクリンがHB極振りとして、穏やからしいから防御調整してても半分に振り分けてるだろうし地震中乱一発なんだが…補助技主体なのは知ってるから挑発だと引っ込む可能性がでかいし、積めば地震で間違いなくゴーレムは沈められる。
   さな坊の判断は間違ってはなかったわけだ…それをこいつは(ぐりぐり」
こいし「うえええん私の直観で地震じゃ落ちないと思ったからー><」
つぐみ「そ、そろそろやめてあげてよおかーさん…それにもうひとつ誤算があったんだし」
かごめ「誤算と言うか、これもこいしの所為にしとけばいい。
   それですっかり混乱しちまって、普通に攻撃して落としてだけおけばいいのに様子を見ようとしたのかまどかに回復技の指示を出しちまってなー…最速とはいえ無振りで下降補正かかってれば四方や抜かねえだろうと思ってたら、向こうの方がさらにノロマだったというな」
さやか「杏子が言ってましたけど、基本ドサイはトリルか後攻前提で力任せに潰すのがおしごとだから、ロッカでも使わない限り最速とかねえし、とのことですけど」
かごめ「ああ、それが正しい。
   実数値計算してみればわかるが、まどかは45あるのに対し、あのデカブツは39(ドサイ勇敢、S4)しかない。
   大体拘ってる状態でこいしを倒してるし、地震は非接触だからゴツメは無駄になる。冷静になって考えればわかる事だろうが…」
こいし「だから次頑張ったじゃないかーうえええん><」
さやか「でも次は次で…('A`)(ずーん」
かごめ「元祖バトン・鉄火相手にまあやった方じゃないんかなあ。
   っても本音言うと相手をタスキまで追い込んだ時点で十分仕事は果たしてるとは思うんだが」
さやか「うー…でもなー」
かごめ「諦めな、お前のスペック上雨でも降ってなきゃ一回破っただけじゃ115族までしか抜けねえんだ。
   もっともそこまで抜いておければ大概のヤツは抜けるし、そもそも加速かかった鉄火なんて越せる条件がそもそも限られてんだよ。
   …だからさやかの撃沈は仕方ないとしても、交代で入った不意打ちは悪手でしかなかった
こいし「どーせバトンで逃げちゃうしね」
つぐみ「でも、あの状況だと他にできる事ってあったのかなあ?
   交代で誰が入って来るにしても、あまり変わらなかったような」
かごめ「相手控えにヘソ出し星詠みが居たからオバヒも撃てねえし、かといってししょーや馬鹿女王なんざヘルガーの前には出てこんだろうが…まあ実際はもっと厄介な奴が出て来たわけだけど」
こいし「最高威力の起死回生耐えられちゃったしねー」
かごめ「ダイケンキの耐久はそんな高くもないけど、低くもねえしな。
   まあ決め手は少なかったからここはあとこいしを嗾けて順当にゴボウ抜きして、結果オーライと言ったところか。
   あそこで舞ってるヒマがないという判断だけは褒めといてやるよ、もう一撃食ってたら流石にシザーで沈んでただろうし」
こいし「偉いでsぎゃああいたいたいいたい!!><(つねられてる
かごめ「調子に乗るなこのドアホ(#^ω^)」



ラウンド4
ゆうぎ(ガブリアス@ヤチェの実)、ルーミア(ゲンガー@黒いヘドロ)、さくや(チラチーノ@王者の印)
他見せ合い…チルノ(グレイシア@のん気のお香)、にとり(ヌオー@リンドの実)、フラン(ボーマンダ@広角レンズ)
相手(シードル/アリス)
ゆゆこ(ヨノワール)、えいき(ジバコイル@風船)


かごめ「これはなーなんというかなー」
つぐみ「これって今気づいたけど、もしかしてお母さんと一緒にシンオウを旅したメンバー?
かごめ「ああ、個体は勿論全員違うものだが、メイド長と河童とフランはポケモンが違うな。
   しかし、後から考えてもしゃあない事ではあるが…もし咲夜がヘルガーのままならワンチャンあったんじゃねーのかなー…と」


……





勇儀「…ふむ、久々に出ては見たものの、成程こういう意味合いもあったんだね。
  力ばかり重視しててもこうはうまくいかなかったろうが…相変わらず奥が深いね」


幽々子「ばたん牛ン><」
アリス「今この時点で初めてなったみたいなわざとらしい倒れ方してんじゃないわよ。
   …自分でも面倒見てる問題児がいるから知ってるとはいえ、ちょっとでも耐久いじるとアレだものね、ガブリ
魔理沙「つーか今の冷凍パンチ、ヤチェなくても耐えたろ絶対…どんだけだよ一体」
アリス「おっかないわねー、一体どんな調整にしたんだか。
   夢の中だと油断して口割るかと思ったら、かごめ相手にそんなことしても無駄だって思い知っただけだし…
魔理沙「?
   何の事だぜアリス?」
アリス「(…!?…魔理沙は覚えてないの!?
    どういうことなのかしら…私達確かに、PDWの改造世界でかごめとイッシュの旅を…?)」
魔理沙「まーお前の夢の話とやらはどーでもいいけどよ、さてどうしたもんか。
   勇儀の野郎剣舞積みやがってるし、下手な奴に受けさせたらそのまま」
アリス「あ…うん、そうね。
   (とりあえず今は置いておきましょう…考えても仕方ない事だわ。
    しかし本当にどうしたものかしら、いくら輝石でも)」

ゆっくり魔理沙「ゆ〜っ♪」

アリス「(いやいやいやどう考えても剣舞済みのガブリの目の前に出すとか、どうぞサンドバッグにしてくださいって言ってるのと一緒じゃない、幽々子の野郎も無駄急所入れられて瞬殺されてんだし。
    そもそもこのなんだかよくわからない妙な愛着のある顔を潰れる姿は見たくない見たくない><)」

ちゃっかり者の妖精&眼鏡っ子「((( ̄□ ̄;)))ガクガクブルブル」

アリス「(この二人も流石に難しい、耐えてさえくれれば巴投げが決められるけど、それでルーミアやフランドールなんかに出て来られたら目も当てられない。
    当然イフリートも無理、地震で瞬殺される。出オチなんてレベルじゃない)」


「さすれば、理は私しかないでしょう。
私なら、確実に一撃は耐えられる(キリッ」



ふよふよ…


♪BGM 「Supercalifragilisticexpialidocious」/ジュリー=アンドリュース&ディック=ヴァン=ダイク(ミュージカル映画「メリー・ポピンズ」より)♪


勇儀「( ̄□ ̄;)!!??」
アリス「映姫さ…ん!?( ̄□ ̄;)」
魔理沙「うえっ!?( ̄□ ̄;)」


あいての こごとえんまは ふうせんで ういている!!!(いろんないみで

いちげき ひっさつ!!!
ぜんいんの ふっきんが かいめつした!!!



レミリア「(過呼吸に陥っている)」
パチェ「(発作で悶絶)」
さとり「(もんどりうって柱に頭を激突なう)」

かごめ「あろうことか!!^^^^^あろうことか!!!^^^^^^」
諏訪子「ええいどいつもこいつもこんな程度で混乱しおって!!
   もういい私が呪文をかける!!ふんどし!!!m9( ゚д゚ )(クワッ
神奈子「あんたがいちばん混乱してどーすんだい!!!><」

アリス「ここ、こここれはひどいwwwwww」
魔理沙「わわわ私達の腹筋まで殺してどうするwwwっうぇwwwwwwwww」


映姫「…うーむ、小粋にメリーポピンズをアレンジした演出でメルヒェンをアピールしたかったんですがー(´・ω・`)
勇儀「いやもうwwwwwそういう問題じゃwwwwwwwwwwwwねえからwwwwwwwwwww」


かごめ「…ちくしょうこれは久々に効いたぞ精神的に…!><
   冷静に考えると…フヒヒ…ジバコで風船は完全に厄い…ククッ」
早苗「…ぜーぜー…どど、どうしましょう…><」
かごめ「ど…どーもこうもねえ…だが最悪、頑丈だけでも叩き潰さねえと…!」

勇儀はなんとか立ち上がってダブルチョップの構え!
しかし狙いが定まらにい!!

映姫は浄頗梨の鏡を使って鬼を裏世界でひっそり幕を閉じさせた…

勇儀「くく…そんなのアリか…!(ばたり」
ルーミア「ーッ(こうなったら見ないでなんとかっ><

ルーミアは気合玉の構え!
しかし気合玉は明後日の方向へ飛んで行ってしまった…

相手の閻魔は10万ボルトの(ry


諏訪子「いやまあこれもう本当に酷いなww(復帰」
神奈子「ハハッ、勝負以前の問題じゃないかww
   これもうさっさと白旗上げていいレベルじゃないのかい^^;」
かごめ「(笑い過ぎて突っ伏している)」



……





かごめ「冷静に考えれば、いかに一般論とやらが当てにならないのかがよく解るな。
   実際浮いているジバコイルは本気で酸っぱい
こいし「でもそれこそ逆鱗で突っ込む選択肢だってあったんじゃないのー?
   いくら剣舞積んでても半減されるドラゴンチョップじゃダメージたかが知れてるじゃん
かごめ「全くだ、魔がさしたとしか思えん。
   そんなあるさまだから気合玉なんか当たるわけもねえし、そもそも当たったところで頑丈だから一撃じゃあ無理だしなあ」
さやか「咲夜さんも攻撃技が実質ない状態でかなり頑張ってましたけどねー」



ラスト
かごめ(ブースター@格闘ジュエル)、チルノ(グレイシア@のんきのお香)、メルラン(エーフィ@不思議のプレート)
他見せ合い…むげつ(ブラッキー@食べ残し)、コーデリア(シャワーズ@潮のお香)、つぐみ(サンダース@光の粉)
相手(テトラ)
カポーン(オクタン@ラムの実)、DEATH(グライオン)


さやか「なんでまたこんなことやってんですか!!!><
かごめ「済まない本当に済まない…どうしても時々ブイズ揃えたくなるんじゃ…(´・ω・`)
こいし「しかもウケ狙いでまた先陣切ってるしーぎゃあいたいいたい!!><」
かごめ「(つねっている)グレイシアにハッサムまでいるんだそういう連中に対してはブースターさん強ぇんだよ舐めんな。
   多分出てきてないっぽい感じするけどな、あたしとチルノの代わりにつぐみとコーディで向こう詰んでた可能性はあるけど」
つぐみ「この時は普通にメルランさん先発でよかった説もあるって諏訪子さんが
かごめ「うむ、耐久無振りだったわりには特攻2段階熱湯普通に耐えたしな。
   シンクロエーフィはこういう追加技のバステを跳ね返せるのが持ち味であるんだが」
こいし「(まだつねられてる)うえええんそんなのただ夢エーフィの厳選面倒くさいからだけなんじゃないかー><」
かごめ「…否定はしないよ否定は。
   ただこの時のめるぽっぷりに、どうせ瞑想積むならHPに振って壁の一つでも張るのが賢いんじゃないかという。
   実際特攻特化しても確定数が大きく変わるような奴もいないし」
こいし「(まだまだつねられてる)そんなのマジックミラーでやれよって言われるだけだよおうえええん><」
さやか「も、もうそのくらいにしてあげてよかごめさん^^;
   確かにマジックミラーってかなりの狂性能だって聞きますけど、別になくたってそこまで困らない気はするんですけど。
   杏子の話ばかり引き合いに出すのもアレだけど…あいつが言うみたいに、明らかに強力な特性でのあと出しはできなくても、あたしとしてはそれをちらつかせられるだけでも十分イケそうな気がするんだけど」
かごめ「まあね、相手が先入観に引っ掛かっててくれればくれるほどこっちの思うつぼではある。
   ほむらも大分特性では損をしてるが、催眠使いは全くいなくなったワケじゃないからな
つぐみ「でもひと段落ついたら緊張感狙いで厳選し直すとか言ってなかった?」
さやか「( ̄□ ̄;)結局特性ありきなんじゃないですか!!!」
かごめ「(スルー)まあ結局最終的にはタコに暴走されて、めるぽが火傷死した時点で対面があたしとグライオン、どう考えても勝負になるわきゃねえと。
   なんか随分以前にも地面タイプの地震で沈められた気がすんだが、因縁なのかねえ」



かごめ「はーい今回は以上でーす^^
   …っても結局今回も普通に触れて普通に流した感じになりましたな」
こいし「いつものことですね解ります(キリッ
   結局前回言ってた回線の件も触れずじまいだったしねえ」
かごめ「あれかー。
   まあ実を言うとこの日辺りからがもうひとつのピークでな。
   対戦そのものは結構やってるけど、まあ推して知るべしで
こいし「聞けば結構単純なオチがあったとも聞くんだけどーむぐっ><」
かごめ「(こいしの口にガムテープ)そいつは次回に回すから。
   というわけで今回はここまで。また次回」
つぐみ「結局最後の最後まで何時も通りのgdgdっぷりだったねえ^^;」



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