狐の座敷牢

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zoom RSS 東方黒点携帯獣紀行2 (かごめさんとユカイなヤツらが以下略改題

<<   作成日時 : 2012/02/12 22:50   >>

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だいぶ時間が空いたけど例のホワイト速攻攻略の続きだZE!!(


いやまさかまさかの色々な育てなおしやら気まぐれ厳選が次から次へと振ってわいてたら何時の間にか半月。何してんでしょうね本当に。
その副産物と申しましょうか本来4り(アリスハハコモリ入れて5り)のところが同行五人に増えました。何してんだまったくもう。しかもそのために何気に貴重品になったタポルとウブの実が枯渇状態という酷い話。

何故かPDWから全部引き上げてあって俺にもまったくわけわからん…後の四種類はしっかり残してあるのにどういうことなんだってばよ。
しかも行き先ががっつり増えやがったおかげでなおのこと手に入りません助けてママン。


それはさておいて今回も進行度はさほどじゃありませんので大半がかごめ者とアリスさんの雑談で終わる気配になるでしょう(
君はこの先を読み進めてもいいし以下略




************************



♪BGM 「人形裁判(緋想天)」♪



かごめ「さて第二回ですが」
アリス「…………その前に何か言うことはないのかしら?」
かごめ「先に言っといてやる、こまけえことはいいんだよ!!!(AAry
アリス「あんた毎回毎回そればっかりじゃない。
   …いや、確かに長期放置は私もそりゃあ言えた義理ないけど」
かごめ「まあそういうことだ。
   五十歩百歩ということわざもあるだろうに、余計なことには触れないのが世の中をうまく渡る秘訣だ」
アリス「なんていうか、あなたというか狐の存在そのものが世のかごめファンにとってありえないわね」


かごめ「それはさておきまずは真のスタート、シッポウジム戦だな。
   ノーマルタイプのジムと言うと、過去作だとトウカジムがあるわけだが」
アリス「RSE中盤の難所ね。
   あそこの欠勤王のレベルはツッコんだら負けという
かごめ「そもそもゲームシステムなんだから多少の矛盾はあってしかるべきだと思うんだがなあ。
   第一ワタルのカイリューのバリヤーにしたって、そもそもあってもなくても実際そんな難易度に差はないという」
アリス「冷凍ビーム撃つなら関係ないしねえ
かごめ「そう言っちゃミもフタもないが。
   とにかく話は脱線したが、実際の話これまでのシリーズにおける2つ目のジムとしては、まあまあ難易度はかなり低い方ではあると思う」
アリス「…そーねー、ハクタイジムとどっちが楽かしら。
   正直リメイクでも十二分に自重しろレベルなハナダジムとか、リメイクされたら著しく狂化しやがったヒワダジムに比べると」
かごめ「もっとも、ハーデリアの振るい立てる連打を許すとそっから一致敵討ちでhageる可能性もないわけじゃあないんだが。
   ヤグルマの森の試練の岩周辺で頑丈ダゲキを粘れるかどうかでがっつり難易度変わるわな」
アリス「でもー実際それ大分汚いわよ、やり方が。
   確かにゴーストはまだいないから確実性は高いけど…ダンゴロ使うって言ってもダンゴロ自体火力あるポケモンじゃないし」
かごめ「ポカブ選んでても、レベルが同じくらいでチャオブーに進化しているならハーデリアの時にニトロ積んどいて、ハーデリア倒したらそのまま敵討ち撃たれる前に寄り切ってしまうだけでも大分難易度変わるが」
アリス「序盤から結構格闘ポケモンいるってのがなんとも。
   ドッコラーに至っては岩落とし覚えやがるから、ヒウンジムでも主力になるのよね」
かごめ「まあねえ。だから敵討ちでの出オチさえ回避できれば概ね苦戦する要素がないわけであるが」
アリス「しつこいようだけど、メンバーは決まってるわけですし
かごめ「ですし」

かごめ「とりあえず、ジム戦の前座とも言えるN戦で馬鹿魔理沙が見事に牙を抜いてきやがった以上、必然的にお空とユルールがどうにかしてくれないとほぼどうにもならなかったわけであるが…」
アリス「早苗もあんな状態(レベル37)だしねえ。
   流石にお空が瞑想2回積んだにもかかわらず、ミルホッグのHPをドット残した時はどうなるかと思ったわね」
かごめ「まったくだ、背筋が冷えるよありゃあ。
   ジムトレーナー戦でレベルは19まで上がってたから、ここで負けられると下手すればリベンジ戦で反逆してきやがる可能性もあったしな。
   遊牧民に至っては火力不安過ぎるし」
アリス「メラルバは特攻50しかないからねえ…ってあまりタブンネと大差ないじゃない実は」
かごめ「馬鹿言え、技の威力は一緒だがお空の火炎放射は一応タイプ一致だぞ
アリス「おっととそうでしたそうでした^^;
   …危ない危ない、私ジョウトにいた時あの子はミニリュウだったからなあ」


かごめ「さてなんとかアロエを撃破したところで、今度はプラズマ団のボンクラどもが大挙押し寄せてきたわけであるが」
アリス「この辺は連中にしてみればなかなかの頭脳プレーって言えるのかしら。
   リーダーのアロエさんが私達と戦って疲弊しているところに乗り込んできた、というのを狙っていればの話だけど」
かごめ「あの連中は歴代の下っ端どもと一緒で、幹部クラスがしっかり手綱握っている限りは最低限命令を実行できる程度の能力は持ってるみたいだしな。
   だからって見た目の理由だけでカイリューの頭骨持ってくって辺りがやはりアフォだよな
アリス「やっぱりあの骨格はカイリューよねどうみても^^;」
かごめ「他に何に見えるんだよあれ。
   それに今更だけど、ジムリーダーの名前がアロエなのに見た目が完全にウーピー=ゴールドパークじゃねえか。QMAのアロエしか知らない奴は確実に引きつけ起こすぞ、正直いいザマだと思うが
アリス「ちょwww関係ないじゃないwwwwwww
   とにかく連中からカイリューの頭を取り返す系の作業だけど」
かごめ「次のジムリからんでくるとかな」
アリス「今までのシリーズではほとんどなかったわよね。
   というか、今作は本当にジムリーダー同士のつながりが結構強いのよね、先のネタばらしになるけど」
かごめ「もう発売から一年以上経ってるんだしそこまで神経質にならんでもよかろ」
アリス「そんなもんかしら。
   アーティと言うと、アニポケベストウィッシュだとCVがまさかの古谷徹さんという」
かごめ「pixivで「親父にも(ry」のコラも一時期がっつり投下されたなあ」
アリス「そのネタしかないのかと」
かごめ「しかも実際こいつ、何もやらないんだよね。
   そして挟み打ちと称して露骨にあたし達の方を森に突っ込ませる…いやらしい
アリス「いやこれそういうゲームだから(キリッ
   そう言えばこの時、一応魔理沙は指示に従うようになったはずだけど…」
かごめ「考えてもみろって、チュリネとクルミルが大量発生するヤグルマの森であいつの「弾幕はパワー(笑)」が完璧にお空どころかユルールにすら持ってかれてるという現実がだな」
アリス「でっすよねー」

魔理沙「……………………もう勘弁してください('A`)」
ユルール「ま、まあ元気出してくださいよ^^;
    多分、多分フキヨセまで行けば活躍できると思いますから…多分
魔理沙「なんでそこやたらと多分連呼するんだよ!?
   お前がタブンネだからか!?そういうギャグのつもりかよ全ッ然笑えねえよ!!!ヽ( °Д °)ノ 」
ユルール「( ̄□ ̄;)いやちょっと何言ってるんですかそんなの関係ないじゃないですか!?
    っていうか最初に、こともあろうにかごめさんに牙抜いちゃったあなたの自業自得じゃないですか!?
    私に八つ当たりしないでくださいよー!!!><」
魔理沙「んだとこn」

かごめ「…おいお空、あの馬鹿ちょっと黙らせろ。
   遊牧民ごと消し炭にしてもかまわんぞ
お空「いえすまいまむ!!!(じゃきん!」
魔理沙「( ̄□ ̄;)おいィィィィィィ!!??
ユルール「( ̄□ ̄;)ちょっと待ってなんで私もなんですか!!??
    そんなの絶対おかしいですよ!?そんなのってないですよ!?」








かごめ「さてこの足でスカイアローブリッジを渡ってヒウンシティですな(キリッ」
アリス「えちょアレのフォローなしなの^^;」

魔理沙&ユルール「(へんじがない…ただの焼死体のようだ)」←アレ

かごめ「放っとけ、そのうち何事もなかったかのようにコンテニューしてくるだろ。
   それはさておいてヒウンシティと言うと、結構いろいろなものが揃ったりするわけであるが」
アリス「お守り小判のカギにになるダンサー3人が意外と見当たらないのよね、正確には2り探すんだけど」
かごめ「アレは初見は解らんね。
   そもそもカフェ?みたいなところのある裏路地とか行く意味ほとんどないし」
アリス「黒服がフラッシュの技マシンくれるじゃない、今作ほとんど意味ないけど
かごめ「いやまったくな、フラッシュはマジで形骸化したね」
アリス「アレが秘伝だった時代は確かに存在したのにね、HGSSだって普通の技マシンだったしどうしてこうなったのかしら」
かごめ「確かに使い勝手のいい技ではないが…一応性能も第四世代から普通にPPの多い砂かけとして機能はしてるのになあ」
アリス「そもそも砂かけに選択の余地ないからでしょうに
かごめ「そりゃあまあ」

かごめ「そして入り口付近で三猿に対応する石がもらえるんだけど」
アリス「でも実はあれ、三猿の何もらってても任意の石がもらえるという
かごめ「まあそうなんだけど。
   何気に進化先の多い水の石をもらうのが鉄板なのかなああそこ。
   つか進化石の入手のし辛さはマジでないな、太陽と月は腐るほど拾えるのに
アリス「ヤグルマのイベントの終わりにアロエから月の石がもらえるけど、実はその意味ではあまりありがたみないわよね
かごめ「まったくだ、光の石か闇の石を寄越せと」
アリス「そしてアレよね、またしてもポケモン盗難に出会うベルと」
かごめ「ブロントさんじゃねえけど「まただよ(呆)」くらいいたくもなるよないい加減。
   しかも今回はそのベルがポケモンを盗られていると
アリス「でも「うまく行ったからもう一匹取りに来た」とか、もう本当に呆れるわよね。
   いや道義的な意味じゃなくて、むしろ最初から全部とっちまえと
   要領悪いにも限度あるし、揚句その所為でアジトの場所ばらしちゃってるし、何やってるのかしらまったく」
かごめ「やっぱ下っ端クズだよあの組織。
   まだギンガ団のほうがよっぽど仕事してるわ、終盤イベントで「ロケット団とギンガ団の所為で」みたいなことほざいてる下っ端いるけど、それはお前らが無能過ぎるのが悪いんだろと
アリス「否定できないわねーする気もないけど(キリッ
   でも幹部、というかゲーチス以外の七賢人も、名前に相応しくなかなか有能ではあるのよね。
   …まあジムの前にアジトを堂々と借り受けるとかクソ度胸にも限度あるけど
かごめ「発想としては十分素晴らしいけどな。
   下っ端が例えばギンガ団のサターンやマーズ、ジュピター、アクア団のイズミ、マグマ団のカガリやホムラとまではいわんが、せめてロケット団の下っ端並みに優秀な連中ばっかりならとっくに制圧終わってる気がしなくもない」
アリス「(あれ…なんで約一名外されてるのかしら^^;)
   ここでも下っ端を蹴散らして、無事ポケモンを取り返すと何気に貴重なヤチェの実が」
かごめ「まーさすがに半減実はな、もらっても使ってるようじゃ二進も三進も行かんからね。
   つか仮に必要になると言っても、氷タイプのジムはずっと先なんだが」


かごめ「で、ヒウンジムなんだが…ここはもう正直話し様ないわな。
   まさにお空無双
アリス「ほんとよね、想定内と言えば想定内なんだけど、余りにも歪みなさ過ぎて。
   精々アーティのイシズマイがどうにもならなかったから魔理沙を囮(デコイ)にしたくらい?」
魔理沙「( ̄□ ̄;)」
かごめ「否定はせんな、それ以外はずっとお空のターンだし。
   むしろ態々デコイに使ってやった感が、それだったらHPに余裕のある上再生技のあるユルールでも別に良かったんだし」
魔理沙「orz」
アリス「まあこうやって時々魔理沙をいじるくらい語るとこはないわね」
かごめ「まあな。
   この後、何故かベルから呼び出しを食ってゲート内で喧嘩売られたわけだが」
アリス「でも思ったんだけどさ、どう考えてもその時点のベルの手持ちのほうが、ジム戦の前に蹴散らした下っ端(笑)の手持ちより明らかにレベル高かったわよね。
   盗まれたムンナなんて、あのレベルなら余裕でサイケ光線覚えてるはずだし」
かごめ「まったくだ、油断してるとうちらもあのサイケ光線連打で一掃させられかねんからな。
   レベルと構成次第だけど、はっきりいって下手すればアーティよりもずっとヤバい。
   スキを突かれたにしてもいくらなんでも、ちょっと考えにくいよな」
アリス「その辺りでベルってキャラの個性をアッピルしてるのかもしれないけど…うーん」


アリス「今回はここまでね。
   実はまだこの時点でバトルカンパニーとか行ってないわよね?」
かごめ「まあ…でも言ったところで語れるところは少ないけどな。
   精々ピントレンズくらいしか目当てのものはないし、そもそもポケ白だとあの狐野郎、バトルカンパニーに乗り込んだのは殿堂入り後だぜ(超実話
アリス「ちょwwwwwwwwwwwwwwwwそれはないwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
かごめ「大体ストーリーには全く関わらないから、放置でも問題ないしな。
   ピントレンズにしてもあまり活かせるポケモンもいないわけだし、現状」
アリス「まあ…私が持つくらいなら、それこそプレート持った方が早いし」
かごめ「そういうこったな。
   で、突然なんだがここからまた新たな旅の道連れ兼解説役を呼んできたわけだが」
アリス「……いい加減にしてよ、そんな私達のところも、勿論ユルール達の方にもそんなヒマ人なんt」


画像


輝夜「…ねむねむ…」


アリス「( ̄□ ̄;)いたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!(ガビーン!!!
   ちょっと輝夜あなた何やってんのよ!?あなたまかりなくも永遠亭の主人じゃない何こんなところで油売ってんのよ!?」
輝夜「…ねむねむ…私は蓬莱の姫様じゃないわ…ただの癒し系ゆっくりであることは確定的に明らか…」
アリス「そんな詭弁が私に通用するかあああああああああ!!ヽ( °Д °)ノ
   起きろ馬鹿っ!こんなところで遊んでるヒマがあったら少しくらいやる気起こして対戦に参加しなさいよッ!!><(げしげし
輝夜「えーやだーめんどくさいー('A`)」
アリス「だったらなんでそんな怠惰丸だしスタイルでこんなところにのこのこ現れやがったのよ!?
   言ってることとやってることが矛盾しまくってるじゃない!!」
輝夜「えー?だって好きなだけ眠ってスキにやっていいってそこのかごめが言ったものー。
  寝ながらにしてポケモンが楽しめる…ああなんてステキなのかしら(*´Д`*)」
アリス「こ………こいつは………orz」


かごめ「いやー実はだなー、こいつは今まで鹿目のまどっちだったムシャーナなんだけど、運用の見直しを図った際にどうしてもこの状態ではキビシイから、一から厳選し直したのでお払い箱になっちまったのさ。
   だから、努力値も防御系統に振っていたのを特攻極振りに振り直して、重火力アタッカーとしてこっちで運用することにしたわけだ」
アリス「…これで防御系統落としたっての…?十分過ぎるほど打たれ強いじゃない」
かごめ「まあスペックこんな感じだしなあ」

輝夜(テルヨフ):ムシャーナ 投入時Lv56
性格「ひかえめ」特性「シンクロ」 H31A28B17C31D26S31(Total164)

輝夜「…一応B=Dの調整にまでしてあるわ…一致火力でも強烈なのもらわなきゃ一発じゃ落ちない…」
アリス「まあ技構成はアレ過ぎるけど…それだったらあのまどかって子をそのまま重火力で運用すればいいじゃない」
かごめ「えーだってマミさんとかぶるし
アリス「そんな理由で…orz」
かごめ「ただ笑えるのは厳選し直した個体も個体値合計が164あったとかなwwwwww」
アリス「だからなんでそんなバケモノばかり育成するのよ…どう考えてもおかしいわよあんた達('A`)」
かごめ「まあ現状、輝夜の参戦はホドモエ以降になるのは仕方ないところだな。
   なにしろチャージビームがあるからまたしても魔理沙の出番g
魔理沙「( ̄□ ̄;)やーめーろおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」


早苗「あー、そのー……今回はここまでです^^;」



(つづく)


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
>ハクタイジム
確かに、自分にとっての初ポケモンでしたがハクタイは苦戦した記憶が…、ロズレイドが相手と思うとトンデモないという感じがするのに…。
一方でヒワダではストライクに一掃されたトラウマがw

>バトルカンパニー
そんな施設ありましたっけ…?(結構真剣にw)
全く記憶にないだけで入ったことはあるのかもしれませんが。ピントレンズとか確かに持っても誰かに持たせないですし…w

ところで、ポケモンのログまとめに人物紹介が出来ていたのをたまたま発見したので見ましたが、地底の人物紹介にとても興味深いジャローダが…w 対戦で出会えるのを心待ちしています。
ATI
2012/02/13 20:44
鬼嚢さんは絶賛努力値振り中ですよ!!!(
性格が陽気か攻撃マイナスじゃなければリフブレ持たせてヘンリー君の出番かと思いましたが方向性がいまだにつかめないんですよ。とりあえずNN「おにぶくろ」にしておけばどこぞの林檎野郎辺りが「ああ罪袋の親玉か」で済ませてくれそうですし(

>ハクタイ
シリーズ知ってる人間にしてみれば、序盤最凶鳥(ムックル一族)とズバット様のいるシリーズだと完全なボーナスステージですおっおっ( ^ω^)(
ましてや序盤でポニータまで出てくるので本気で苦戦する要素がないです。確かに二番目ジムの手持ちとしてはレベルが22とやや高めですけど、弱点を突く手段には事欠かないですし。

>カンパニー
施設というか建物というか…正直俺もクリアするまで知らなくて、ふと「なんぞここ」と思ったらレベル17前後のポケモンを繰り出すトレーナーがわんさか出てきて( ゚д゚ )みたいな感じでした。
社長(トレーナー名は清掃員だけど)に勝つと賞金が4000円なので地味においしいですw
海月@管理人
2012/02/13 22:05

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