狐の座敷牢

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zoom RSS 東方携帯獣 第十五話

<<   作成日時 : 2009/07/28 18:40   >>

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フルーツ(笑)巫女東風谷の早苗さんがポケモンサファイア入りして異変を解決する程度の十五話です。

相変わらずオリジナルなストーリー重視でなんかもうめちゃくちゃです。
どのあたりが現実のゲームと違うのかを探しながら読むのが一つの楽しみかと思われます。
つーかむいsろそういうの嫌いならさっさと引き返しテ!はやくwはやくwはやくwはやくw(←


今回から話の構成上、三〜四話くらい連続して続きます(というか中途半端な位置で話が切れます)。
今回はフエンジム戦の前半まで。もちろんゲームでは途中でトレーナーが入れ替わるなんて事態は起きませんのであしからず。


************************


あらすじ
隕石の力により煙突山を強制的に死火山化させようとするアクア団の恐るべき計画を阻止するため
早苗達は駆け付けた幻想郷の仲間や元マグマ団頭領・マツブサとともに煙突山に陣取るアクア団に対して攻撃を仕掛けた
隕石の宇宙パワー増幅装置は発動してしまうものの、それが完全に効果を発動する前に停止できた早苗達だったが
消滅の危機をキレイハナと融合することで免れた静葉の口から、神奈子が何時消滅してもおかしくない状態であることを知ってしまう…


諏訪子「…んーっと…何か後肝心なことを喋ってない気がするんだけど…」
早苗「うわ、とうとう何か言う前に考えられ始めちゃいました…^^;
静葉「…だったら、龍宮の使いじゃないけど空気を読んでまだ話してないっぽいことを質問しておきましょうか。
  結局のところ、技マシンと秘伝マシンってどういうものなの?
  それと、道中で手に入る技マシンと、ジムリーダーからもらえる技マシンで、何か違いがあったりとかは?」
諏訪子「うーん…前者の質問は秒で済むけど、後者はプレイヤーの好みやその世代も絡んでくるから難しいねぇ。
   まず前者から行こうか。
   ゲーム中でも説明してくれる人はいるけど、秘伝マシンは何度でも使えて、それで覚えさせた技は特別な手段を使わないと忘れさせることができない
   技マシンは普通に使い捨てで、一部は売ってたりゲームコーナーで手に入ったりするけど、多くは一周にひとつしか手に入らない貴重品だと考えて良いよ」
静葉「ついでに言うと、秘伝マシンの技は特定の条件を満たすと、移動に役立つ何らかの効果を発揮することが多いみたいね」
諏訪子「つーか、ぶっちゃけ基本的にはないとゲームが進まないね。
   まぁ、マップさえ覚えてればフラッシュなんてなくてもいいし、むしろできるならこんなののために技スロット無駄にしたくないね」
静葉「…第六話でも触れてたけど、あの性能のショボさは確かにないわね…」
諏訪子「まーな。第一ポケモンのマップはどれもそれほどややこしくないから、覚えることは十分可能だし」

諏訪子「さて、ジムリーダーから貰える技マシンだけど…これはねー、時代によってもその意味合いは違うのよね」
早苗「というと?」
諏訪子「赤緑時代のそれは、基本的には技マシンでしか覚えられない技だったからね。
   例えば、アニメ版ピカチュウの代名詞的な技である10万ボルトも、3番目のジムであるクチバジムを制覇したときに貰える技マシン24を使う以外に覚えさせることができなかった。
   現在では、ピカチュウをはじめとして電気タイプポケモンの一部は自力で習得するけど」
静葉「…これは意外な事実ね…」
早苗「逆を言えば、それだけジムリーダーの技マシンって強力なものが多かった、ということなんでしょうか?」
諏訪子「ところがねぇ…有用なのは技マシン06(どくどく)、11(バブル光線、ただし現在では日本晴れ)、21(メガドレイン、ただし現在では八つ当たり)、24(10万ボルト)、38(大文字)で、後の三つは最悪の性能だった。
   当時は資金事情も悲劇的だったし、二束三文の足しにでもなればと売った人も多いんじゃないかな」
静葉「確かに…地割れやサイコウェーブはまだしも…我慢なんてどう使えばいいのかと」
早苗「タネボーとか使ってきますけど、解放される前に十分勝負付いちゃいますしね^^;」
諏訪子「第三世代では、ジムリーダーからもらえる技マシンは電撃破(技34)以外は自力習得するポケモンも結構いる。
   単純に、そのリーダーが使うタイプを象徴する技マシンをもらえるって感じになってるよ。
   でも、どれもかなり有用な技であることは確かだね」
静葉「……今まで岩石封じって自力習得できるポケモンいないって思ってた私って……。
  けど電撃破はいそうでいなかったのね。これも意外だったわ」
諏訪子「というかあんた勉強し過ぎでね?どんだけジムで暇こいてたんだよあんたら姉妹^^;」
穣子「大きなお世話よ!><」



フエンタウン・フエン温泉


♪BGM 地霊達の帰宅♪

諏訪子「…いや〜、やっぱり旅の疲れを取るには温泉が一番ねぇ♪」
静葉「…まったくもって同意…」

穣子「…炎・地面タイプで水にめちゃくちゃ弱い今の私を尻目に思い切り温泉を楽しむ様を見せつける姉と祟神がいた…。
  …パーティ解消したい」
早苗「まぁまぁ^^;
  そういえば、皆さん一体どちらに行ってしまわれたのでしょう?」
穣子「そういえば、気づいたら雲の子散らすように全員いなくなってしまったわね。
  口ぶりからいえば、覚のペットもいるはずだったんだけど」

??「そいつについてはこの私から説明してやるとしますか」

穣子「げぇっ!あんたは土蜘蛛!」
ヤマメ「随分な挨拶だね…えーっと…誰だっけ?」
穣子「きぃぃぃぃーッ!!
  あんたもそのパターンか!!><」
早苗「落ち着いて落ち着いて穣子さん^^;
  というか、貴女はまたこんなところで何をやってるんですか?」
ヤマメ「私かい?
   私はここの薬局で漢方薬の調剤の手伝いをしてるのさ」
早苗「え…伝染病を振りまく貴女が、薬作り…?」
穣子「意外なことを意外な奴がやってるものね…てっきり、永遠亭の月の頭脳がやってるものかと」
ヤマメ「甘く見てもらっては困るね。
   確かにアレ見たく、不老不死の薬なんて戯けたモノを作るなんて無理だけど…病を操る者は、病を制するモノの知識にだって通じてるということで何処もおかしくはないでしょ?」
穣子「まぁ…理屈は解るけど」

ヤマメ「それよりも、話を本題に戻そうか。
   この世界にもあの古明地の姉ほどじゃないけど、心を読む力を持った人間がいるらしくってね。
   けど幻想郷ほどでなくてもやっぱ奇異の目で見られるし、あいつは普段は山奥の洞窟とか、一人で巡ってるみたいね。
   偶に戻って来ては、ジムを管理する火車の様子を見に来てるよ」
諏訪子「へぇ、ここのジムリーダーはあのにゃーんか。
   私ゃてっきり、能力的に地獄鴉のほうだと思ったけど」
早苗「あら諏訪子様、もっとゆっくりなさってても宜しかったのに」
諏訪子「…なんか其処のドンメルからパルいオーラを感じたんでな…」
穣子「…(ぱるぱるぱるぱる…)」
ヤマメ「……よく考えてみなよ。
   力をやったあんたなら、アレがどういう奴だかわかるでしょ?」
諏訪子「……………………まぁ、あの馬鹿にジムリーダーが務まるとは思わんが
ヤマメ「それにポケモンを扱うセンスだけで見れば、お燐のほうが優れてるよ。
   あの馬鹿鴉は単純労働はできるけど、誰かに指示を与えてどーとかっていう技能が完全に欠落してるしね」

ヤマメ「あーそうそう、うちの薬局のあれは苦いからポケモンには向かないけど、副業でフエン煎餅も焼いてるんだ。
   良かったら一つどうだい?
   あんたら如何にもトレーナーとそのポケモンたちって感じだし、これからあのジムに攻め入るなら状態異常解除に役立つよ〜?」
諏訪子「…いや、あんた絡むとなんか病気とかが…」
静葉「…ねぇ」
ヤマメ「あんたらも大概だねぇ…。
   逆に考えなよ、私は伝染病を操れる。
   操るということは、そいつを病気にすることも、させないことも可能なんだよ?」
静葉「へーそーなのかー
諏訪子「成程、そういうこともできるってまでは考え付かなかったな」
ヤマメ「そらそうだ。
   成り行きはどうであれ、この世界で生活するために、まさか人間達に迷惑をかけるわけにもいくまい。
   一見迷惑そうに見えるベトベターやドガースがトレーナーと仲良くしてるのを見れば、私らだって解るさ…パルスィ以外はな」
諏訪子「…橋姫か。あいつはどうした?一緒じゃなかったのか?」
ヤマメ「それなんだがねー…此処来てじきに、青い布を巻いた髭面のおっちゃんが、その能力を見込んで私の野望に協力しないか、とか言って来てさー。
   私とキスメは断ったんだけど…こともあろうにパルスィの野郎、この世界の人間達が妬ましいから協力する、とか言ってついていっちまったんだよ。
   今じゃ何処で何してることやら…」

諏訪子「青布に…髭面かよ…」
穣子「間違いなく、あのアクア団とかいう連中の親玉ね」
静葉「…思い返せば昨日の作戦、連中にとってはかなり重要なミッションであったはず。
  そこに、あれだけの力がある奴が居なかったのは不気味ね」
諏訪子「嫉妬心を操る力は強力だけど、使いどころが難しいからだろ。
   下手に扱って自分達が同士討ちを始めたら目も当てられないからね」

早苗「(ぼりぼり)
  …あら、これおいしいですねー。おひとつ下さいな^^」
ヤマメ「まいどありー♪御代はこの子にお願いねー」
キスメ「…(お捻り受けの箱を差し出す)」
諏訪子&秋姉妹「そこちょっと空気読めえええええええええええええええええええええ!!><



煙突山のイベントが終わり、画面を一度切り替えると、火口部には一般トレーナーとフエン煎餅売りの老人が出現します。
フエン煎餅は1つ500円ですが、何でも治しより100円安い値段で購入できる、戦闘不能を除くあらゆる状態異常を回復できるアイテムです。
マッスグマなどを連れてると結構高い率で何でも治しを拾ってくるので無理して買うこともないですが…。
さらにフエンにある薬局では、ポケモンの懐き度を下げてしまうものの、値段よりもずっと高い治癒効果を持つ漢方薬が手に入ります。
八つ当たりをメインにして戦いたい人向けの回復アイテム…なんでしょうかね^^;


早苗「…というわけで、おせんべ買ったらおまけって言ってこんなものを頂きましたが」
静葉「見事な木炭と関心するけど何処もおかしくはないわね
諏訪子「これをポケモンに持たせると、炎タイプの技の威力が10%アップするよ」

早苗&静葉&諏訪子「…(じーっ)」
穣子「…あー解ったわよ、どーせ私に持てっつーんでしょ。ふんだ><」

諏訪子「…とはいってもな、これから行くジムは炎技の威力を上げてもあまり意味はないんだ」
早苗「というと…炎に耐性のあるタイプは岩と水とドラゴンと…」
静葉「…炎タイプも炎技に強いわね」
諏訪子「それどころじゃない。
   このジムにはいないみたいだけど、中にはもらい火といって、炎技を受けてもダメージを一切受けず、挙句炎技の威力が上がる特性を持つポケモンもいる
   まぁ、これは水と電気の似たような特性のほうがよりチートじみてるけど」
早苗「このジム…ということは、先ほどの皆様方のお話から、此処は炎タイプメインのジムですか?」
諏訪子「結局肝心なところはよく聞いてるねぇ…その通りだよ。
   炎技はその多くに、攻撃力ダウンとスリップダメージを併せ持つ火傷の状態異常を追加してくるから、実被害はかなりでかくなるよ」
静葉「まぁ…私(キレイハナ)はまったくもって相性悪いから、今回出番はなさそうね」
諏訪子「草、虫、氷、鋼タイプは問答無用で焼却されるからな。アゲハントも相性悪いよ。
   逆に私(ヌマクロー)と穣子(ドンメル)なんかは超有利だね。
   水、地面ともに炎タイプに大ダメージを与えられるし、炎タイプは火傷の異常にはならない」
穣子「ふふん、だったらここは私に任せてもらいましょうかね!
  ワケも解らないうちにこんな姿にされた鬱憤晴らしじゃー!!( ゚д゚ )」

早苗「あのー…^^;」
諏訪子「…まあいいだろ、ドンメルのレベル上げもしてやらにゃ。
   ギャラドスは水タイプでもあるけど、今まったく水技使えないしね」


フエンジム

♪BGM 業火マントル♪


穣子「おらああああ!!挑戦者様の御成りじゃあああああああ!!」


早苗「うわあああいきなり思いっきり喧嘩売ってるー!!( ̄□ ̄;)」
諏訪子「うーん…確かに気持ちは解るけど、その時の手持ちって他はアゲハント、ゴルバット、ギャラドスだし…」
静葉「…揚羽蝶は夏の生き物だしね…どっちかというと…。
  そんなのにしたら多分もっと怒るわ、あの子」
諏訪子「季節の神だからそういうこだわりもあると思ったしな。
   燃えるような秋の景色、豊饒の大地という意味でドンメルは最適だと思ったんだけど」
静葉「…そのセンスはいいとしてもねぇ」

??「随分威勢がいいじゃないのさ!
  この私のジムにのこのこやってくるとは飛んで火にいる…えーっと…とにかく身の程知らずね!!

早苗「…あれ?
  確かお燐さんって、自分のことを“あたい”って
静葉「…それに滅茶苦茶メジャーな言葉を最後まで言いきれてないわね…。
  まさか、あの土蜘蛛嘘を吐いたのかしら」
諏訪子「んなことはねーだろー…。
   なぁ静葉、馬鹿の特徴ってどんなのがある?」
静葉「そーね、身の程知らずで、しかも出しゃばりが多いわね。どっかの氷精みたく。
  まぁアレはまた、当人も気づかぬ天性の何かがあって、信じられないことにプラスに働くことも多いけど。
  …あ、まさか」

穣子「てめえみたいな馬鹿に用はない!
  ジムリーダー呼んで来なさいジムリーダーを!」
空「なんだとー!!
 さとりさまから聞いたんだぞー、力を失ってポケモンになった秋神様(笑)のクセにこの私を馬鹿呼ばわりするとはふてえ野郎だー!!
 あんたなんかお燐が相手するまでもなく私で十分だー!」
穣子「(カチーン!)じゃかあしいわこの超絶馬鹿!
  この大地と炎を操れる今の私の何処が羽装備の馬鹿鴉以下って証拠だよ!!」
空「むきぃぃー!!また馬鹿って言いやがったなー!!
 もう絶対に許さない、この私が鍛えたマグマッグの業火で焼き尽くしてやるっ!!」


霊烏路 空が粘着してきた!


♪BGM 霊知の太陽信仰 〜 Nuclear Fusion♪


早苗「うわー勝手におっぱじめちゃいましたよ…^^;」
諏訪子「なぁ、何気に私らも新参だからまだ解りきらんところあるんだけど…お前の妹って地はあんな感じなのか?」
静葉「…んー…何時もよりマシかしらね。
  でも今の姿で雪女…レティ・ホワイトロックに会わせないほうがいいわね。
  向こうはそうでもないけど、穣子の奴やたら彼女を毛嫌いしてるから…出会い頭に噴火かますかも知れないわ
早苗「…何気に神奈子様も豊穣神としての面を持っておられますが…豊穣神って性格がある程度デンジャーな面がないとやってけないものなのでしょうか…?^^;」
諏訪子「…豊穣神は地母神としての側面もあるし、世界の地母神には結構獰猛な性質をもった神も多いしね…鬼子母神とかカーリーとか」
穣子「そこっ!無駄話してんじゃないわよ!!
  というか早苗あんたトレーナーでしょ、さっさと指示出しなさい!!」
早苗「あ、はいはいすいません^^;」

空「先手必勝!マグマッグ、火炎放射で焼き払ってやれー!!」
早苗「甘いですよ…ドンメル、ド忘れ!」

ドンメルの特防がグーンと上がった!
効果は、今一つのようだ

空「う、嘘おおおおおおおお!?なんで全然効いてないの!?そんなのおかしいよ!!」
穣子「…あらあらこれだから…(ふふん)
  炎ポケモンの私には炎技効果薄いんですー。
  その上ド忘れで特殊防御力アッポした私にもはや隙などにい!!m9( ゚д゚ )
空「う…うう…でも、だったらそっちだって攻撃の効果が薄いのはおんなじだろ!
 焼かれる前に、こっちの最大火力で焼き払ってやるー!!
 マグマッグ、オーバーヒート!!」
穣子「…同じ?誰が?(にやり)」

早苗「浅はかでしたね!飛んでいる貴女ならともかく、マグマッグにはこれは防げませんよ!
  ドンメル、マグニチュード!!」
穣子「ふんぬらばあああああああああああああ!!( ゚д゚ )


マグニチュード10!
こうかは ばつぐんだ!


諏訪子「ああー最大火力入っちゃいましたねー(ニヤニヤ)」
静葉「楽しそうね貴女…まぁ、私も同意だけど(ニヤニヤ)」

空「ええええええ!!そんなのずるいよおおおおおお!!」


??「…ったく…この馬鹿はあたいが目ぇ離した隙にすぐ人様に喧嘩売るんだからー。
  さとり様にまた勝手なことしたって言っちゃうよー?」


空「う…お、お燐…」
燐「さとり様に届け物をしてくる間ジムの留守番だけしてろって言ったじゃないのさ。
 まったく、また勝手にジム戦受けてー…いっつもあたいの知らないところでバッジ放出してさー。
 …まぁ、今回はぎりぎりセーフ、ってトコかな」
空「…うにゅー…」

諏訪子「お、どうやら真打登場みたいだねぇ」
燐「あんたらの事情はさとり様から聞いたさ。
 確かにあんた達とは相性が悪いポケモンのほうが多いし、不戦勝にしてあげてもいいけど…でもね、あたいはあの龍宮の使いほど、モノ解りはよくなくてね…!
穣子「上等だー!今の私に怖いものなんてねえええええええええええ!かかってきやがれ!!m9( ゚д゚ )」
燐「…あんた神様の時より、その死体も持ち去り甲斐があるね!
 受けて立とうじゃないか!」


(第十六話へ続く)


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