狐の座敷牢

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zoom RSS 東方携帯獣 第十話

<<   作成日時 : 2009/07/22 16:15   >>

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フルーツ(笑)巫女東風谷の早苗さんがポケモンサファイア入りして異変を解決する程度の十話です。

相変わらずストーリー重視でなんかもうめちゃくちゃです。
どのあたりが現実のゲームと違うのかを探しながら読むのが一つの楽しみかと思われます。
つーかむすろそういうの嫌いならさっさと引き返して!はやくwはやくwはやくwはやくw(←

今回はコンテスト編。
何気に中の人も初体験なのであまり有用な解説はできてない可能性もあるのでご了承を(いつものこととか言うな(←


************************


あらすじ
キンセツシティで妖夢と再会した早苗達は
西行寺幽々子に唆されるまま成り行きで行うこととなった練習試合の後
手持ちの相性不利を理由にキンセツジムを預かる永江衣玖から不戦勝を言い渡されてしまう
しかし衣玖は、これから起ころうとしているあまりにも大きな災厄のことをどうしても早苗に告げることができずにいた



諏訪子「さて、世代の話にはいるよ。
   先ずは第一世代、記念すべき第一作目となった赤緑環境からだね。
   実際は青、ピカチュウバージョンも含まれるけど…」
早苗「というと?」
諏訪子「一部の技性能が違うんだ。
   具体的に言うと、吹雪って技があるけど、その性能が青以降では下方修正されてるの。
   このことは今度に回そうかな。これもこれで面白い話だから」

諏訪子「それはさておき…特徴も何も、最初のバージョンだから比較材料はないね。
   システム的には基本は今と一緒。
   異なる点があるとすれば装備アイテムが存在しない、特攻と特防がひとつの数値だった、タイプが15種類だったってことかな」
早苗「能力値の話は以前お伺いしましたが…タイプが現在より2つ少ないんですね」
諏訪子「なかったのは鋼と悪のタイプだよ。
   対戦というファクターを持ち込んでるくせに、明らかに当時エスパーポケモンと、技マシン対応力の高かった一部のノーマルポケモンが馬鹿みたいに強くてね
   その辺り、ゲーム作りそのもののノウハウがスタッフに蓄積されてなかったってことなのかもね」
早苗「へぇ…まるでポップンAC12で初実装されたネット対戦みたいですねー。
  あの頃は現在のレベル3オジャマの多くがレベル2だったり、レベル3オジャマの一部が破壊力的に終わってたり」
諏訪子「…やってたんかいあんたは^^;
   まぁでも、近いモノがあるね。
   フーディンやゲンガーががリフレ持ちだとすれば、ファイヤー以外の伝説鳥は神部屋常駐でミュウツーは界王神クラスか」
早苗「あ〜わかりますわかりますよ〜^^
諏訪子「…この例えで解るのはどうかと思うけどな…」

諏訪子「まぁ、育成と収集、交換というゲームの根幹にかかわるでかい要素を抜きとして、流石に最初の作品であるから結構パワーバランス的に実験的な面が目立った
   ドラゴンの技が固定ダメージの龍の怒りしかなくて、エスパーに特効の虫、ゴーストタイプの技にまともな威力の技もなきゃ、当然強力な虫ポケモンというものもなかった」
早苗「エスパーには天敵がいなかった…ということですか?」
諏訪子「というか、一部のエスパーポケモンがね。
   あと努力値の概念はあったけど、どうもそれが天井知らずだったらしい
   努力値をアップさせるアイテムは存在して、その使用回数制限はあったんだけど…努力値そのものに上限がなかったっぽいから、すっごい意外なポケモンで普通にレベル上げしただけのミュウツーをしばき倒すという都市伝説があったみたいだし」
早苗「なんかすごすぎて良く解んないです><;」
諏訪子「まぁ、ゲーム的には成功したけど…今思えばバランス的には酷いクソゲーだったかもしれないねぇ」



シダケタウン


早苗「こんなところにも街があったんですねー」
諏訪子「実を言うと、ここは進行上急いで立ち寄る意味があまりないんだけどね」
早苗「そうなんですか?」
諏訪子「うん。せいぜい秘伝マシンがもらえるのと、コンテストの開始がこの街の会場からだってくらいかな」


「ちぇえええええええええええええええええええええええええええええん!!」


早苗「…あの、諏訪子様…?」
諏訪子「私のログには正直残したくないけど残ってるんだよねー…。
   あの反響具合で言えば確実に高確率でなくトンネルの中だな」



カナシダトンネル


藍「おおおお憎らしい!私と橙の間をふさぐこの最後の石壁が憎らしいいいいいいいい!!(がりがりとひっ掻いている)」
橙「うあああん藍さまあああああああああああ!!><」
勇儀「ちょちょっと待っとくれよ!そんな大声で騒がれたら…」

ばりばり…どざー!!

勇儀「どわああ!やっぱりかよー!><」
橙「にゃあああああああああああああ!!?><」
藍「( ̄□ ̄;)うわああちぇえええええええええええええええん!!?


諏訪子「一体どうしてこうなった…^^;」
藍「おお君たちか!
 紫様だ!あの人が戯れに私と愛しの橙をそれぞれスキマで岩の両サイドに置き去りにしていったんだ!!
 …何処まで私と橙を苦しめれば気が済むのだ…おおおお…onz」
早苗「流石にこれは可哀想です…」
諏訪子「やれやれ仕方ねー連中だな…ちょっと退いてな」
早苗「あれ、諏訪子様その技マシンは」
諏訪子「おお、あの食いしん亡霊が置いてった岩砕きの秘伝マシンだ。
   これはキンセツジムのバッジがないと効果をなさないけど…うりゃ!」


ヌマクローは いわくだきを つかった!


ばきっ!!どがっ!!(SE)


橙「( ̄□ ̄;)ら、らんさまあああああああああああああああ!!」
藍「ちぇえええええええん!もう離さないぞおおおおおおおお!!!(がしいっ!!)」



早苗「ああ…なんか鼻から忠誠心というか愛というかそう言うモノがだだ漏れに…
諏訪子「ならばよし!!(きゅぴーん!)」
勇儀「鬼が手をこまねいていた最後の岩盤をいともあっさり破壊した!
  流石秘伝技すごいですね」
諏訪子「それほどでもない」



シダケ 紅魔館別荘


美鈴「それはまた随分と災難でしたねー」
パチュリー「あの確信犯は何処で遊んでたのかと思いきや…」
早苗「というか潜水艇の開発はいいんですか?」
パチュリー「もうなから出来上がってるんだけど、ちょっと私だけでは限界があってね…。
     小悪魔も呼んで、さらに結局にとりを捕まえてきて手伝ってもらうことにしたの。
     にとりはすぐ見つかったけど、むしろあのツンデレを説得するのに手間がかかっちゃってね」
諏訪子「解る気がするなそれ」
藍「私はただ、そのために必要な最後の部品を届けようとしただけだったんだ…。
 そうしたらあのスキマが私と橙を…onz」
パチュリー「…そしてその受取人が私」
早苗「なるほどー」
諏訪子(あ、とうとうはっきりとスキマって言ったな^^;

勇儀「まぁなんにせよ、ようやくここの工事もあとは壁の補強作業だけだ。
  またしてもあんた達には助けられちまったな」
諏訪子「これであんたも全力で仕事できんだろ?」
勇儀「まぁね。
  礼というのもなんだけど、こいつを受け取ってくれ。
  ここの工事で手伝いをするポケモンに使わせる予定だったけど、あたしがいたから使わずじまいだった秘伝の技マシンっていうものらしい」

秘伝マシン03を手に入れた!

諏訪子「おお、怪力怪力」
藍「確か、フエンという街のジムバッジがないと、フィールド上では使えなかったっけ?」
早苗「でも、紫さんはゲーム経験者でしたが…藍さんはどうして?」
藍「その紫様が、遊び終わったサファイアを橙に与えてくれたからな。それの付き合いで覚えたんだ」
橙「…でも藍様のほうが夢中になって、私ほとんどやったことないですー(むすっ)」
藍「( ̄□ ̄;)あああごめんよ橙!!
 今度新しいのをもらえるようあの惰眠スキマに頼んでやるから、それで私と交換したりして遊ぼうな(*´Д`*)ハァハァ」

早苗&諏訪子&勇儀&パチュリー&美鈴(駄目だこの駄狐…早くなんとかしないと…)


美鈴「そう言えばポケモンをお持ちのようですが、この街のコンテストには参加されたことはありますか?」
早苗「というか、私達今しがた来たばかりで…」
諏訪子「私もポケモン歴は長いけど、コンテストは面倒くさそうだしやったことないな」
パチュリー「私、ここへきて一度だけやったことがあるけど、案外面白かったわ。
     メノクラゲで賢さコンテストに出たけど…」
美鈴「どうも最近、コンテスト荒らしと称してわざと下のランクのコンテストに登録して、荒らしまわっている人たちがいるんです。
  具体的に言えば…犯人は竹林の素兎と騒霊姉妹の末妹なんですが」
諏訪子「うわぁどっちも狡猾を絵にかいたような奴らじゃねーか…」
早苗「むむ…こんな所へ来てまでの迷惑行為、許せませんね。
  諏訪子様、そんな連中を放っておくわけにはいきませんよね?」
諏訪子「ふーむ…丁度いい機会だし、後学のために挑戦してみるかー」



シダケ コンテスト会場


リリカ(ふふん、やっぱりここは有象無象だらけね!
    スーパーランクじゃまだまだ勝ち目は薄いけど、こーんなノーマルランクのイモトレーナーになんて負ける気がまるでしないわ!)
てゐ(ふひひ…狩りおいしいです(^0^)
   煩い永琳師匠も告げ口しかできないヘタレ鈴仙もいないし、好きにウサ晴らししてやる♪)


諏訪子「…あいつら変装してるように見えるけど物凄くバレバレだね。
   悪賢いクセしてどっか間抜けだわ」
美鈴「でも、その手腕自体は十二分に凶悪です。
  私では一向に勝てる気配がなくて」
パチュリー「あいつら腐っても4ボスの一角と5面中ボスよ。3ボスのあんたが勝負になると思う?」
美鈴「うわあ酷い!!( ̄□ ̄;)
諏訪子「とりあえず、あいつらをぎゃふんと言わせればいいのよね。
   えーと…とりあえず私で行ってみるかー」


1時間後


てゐ「話にならんウサ。顔洗って出直してくるがいいウサ♪」
リリカ「ちっ、兎詐欺め…先手取ってメロメロでハメて来るとは…!」


諏訪子「…負けた…EXボスの私があんな4ボス中ボス風情に…死にたいonz」
早苗「( ̄□ ̄;)うわああああああああ諏訪子様お気を確かにー!!

パチュリー「…いくらなんでも全くの前準備もなく…そのまま特攻とか何処のHよ」
諏訪子「だって私コンテストかやったことないもん!!
   出した技で行動できなくなるとか受けが悪いとか何なの!?馬鹿なの!?死ぬの!?」
美鈴「まぁまぁ落ち着いてください…。
  まず手持ちの“つよさをみる”で、手持ちの技のコンテストタイプを確認しましょう^^;」

早苗「ヌマクローですと、水鉄砲が可愛さ、あと三つの技(突進、岩砕き、マッドショット)はたくましさとありますね」
パチュリー「これで賢さコンテストに出るとかないわね…。
     どれもマイナス査定はないけど、有効なアピールはできないわよ」
美鈴「加えて、ポロックによる見た目の調整も全く手つかずですね…。
  先ずは賢さコンテストに有効な技を持っているポケモンを探し、それからポロックでコンディションを整えましょう」

早苗「えーっと…アゲハントのしびれ粉やメガドレイン、吸い取るが賢さですね」
諏訪子「良く見ると、キンセツからの道中で進化したクサイハナも賢さタイプの技を3つも持ってるね」
美鈴「おや…この子はこのコンテストでは良い技の組み合わせを持ってますねー。
  妨害しつつ高得点を狙ったアピールできるかも知れません」
早苗「というと?」
パチュリー「この子が持つ甘い香りの技は可愛さカテゴリーだけど、これを出した次のターンで毒の粉、眠り粉のどちらかを決められれば、通常よりも高いアピール力を発揮するの。
     ハートマークがアピールの威力を示すけど、毒の粉は通常では3個でも、このコンボを決めると6個のハートを獲得できるわ。
     つまり、これでより注目を集めることができるというわけ」
諏訪子「成程ねぇ…さっき兎詐欺の野郎が成長の後にタネマシンガンをぶっ放してたのも、その効果を狙ったのか」
パチュリー「そうね…でも、タネマシンガンはかっこよさの技だから、コンボが決まっても賢さコンテストなら脅威ではないわ。
     むしろ、タネマシンガンのアピール妨害効果を狙ったんじゃないかしら。
     そして、メロメロの効果で後続のアピールを封殺。あの兎詐欺らしい姑息な手だわ」

美鈴「ついでに、エキサイトゲージが上がってくると、そのとき最も注目を集めたポケモンにボーナスが加わります。
  これも最大時にうまくアピールできると、勝負を左右できるほどの高得点が狙えますよ」
パチュリー「アピールは各ポケモン5回しかできないし、行動順は特定の技を使った知りない限りランダムで決定される。
     挙句、2ターン連続で同じ技を使うとしらけられて評価が下がるの。
     この限られたターン数と決まったアピール順を考慮し、その中でいかにうまく立ち回るかの戦略性も要求されるわ。
     姑息とはいったけど、てゐのやったように先行でアピールポイントをがんがん稼ぎ、妨害技で後続のアピールを妨害しまくって逃げ切るのも一つの手ね」
諏訪子「ほほう、これもこれで奥深いものだねぇ。
   落ち着いたら私もたくましさコンテストに出てみるかなー」

美鈴「さて、出すポケモンを決めたら、コンディションを上げてやるためのポロック作りですね。
  この場合は、苦い味の混ざったポロックを作って与えるのが良いですね」
諏訪子「んなことしたらポケモンの懐き度下がるんじゃね?」
パチュリー「漢方薬とは違うみたいよ。
     けど…この子(クサイハナ)はさみしがりな性格だから、酸っぱい味を嫌うわ。
     辛い味と苦い味が混ざったポロックを作れればベストね」
早苗「そう言うモノってどうやって調整するんですか?」
パチュリー「ポロックの材料は木の実。
     その木の実の味が、ポロックに影響するの。
     ものは試しに作ってみましょうか」

美鈴「コンテスト備え付けのブレンダーに、まず木の実を入れるのですが…」
諏訪子「じゃあナナの実を入れるか」
美鈴「えっと…じゃあ辛い味ですし、クラボの実を。
  本当は2りより3り以上の方が良いのですが…」
パチュリー「面倒だからパス」
諏訪子「私今ポケモンだから」
早苗「とりあえず先ずはふたりで行きましょう^^;
  で、どうするんですか?」
美鈴「機械が動作を始めたら、回転してくる赤い矢印に合わせ、タイミングよく自分のボタンを押すんですよ。
  タイミングが合えば回転が上がり、質の良いポロックが完成します。
  レベルが高く、滑らかさの小さいポロックが良いそうですよ」
早苗「よーし…幻想郷に来る前にポップンでラメントEXフルコンした腕の見せ所だー!!
諏訪子「あんた何時の間にんなことしてたよ!!( ̄□ ̄;)」


10分後


緑のポロックができた!
レベルは12、滑らかさは20のようだ


パチュリー「最初で、しかも味の薄い実でそのくらいのポロックができれば言うことはないわね」
美鈴「これをいくつか作って食べさせましょう。
  コンディションを整えれば、あとは二次審査でコンボをタイミング良く決めるだけです!」
早苗「よーし…諏訪子様、きっと仇は取りますからね…!」
諏訪子「いや、死んでない死んでない^^;」



シダケ コンテスト会場


文「どうも皆さん、毎度御馴染清く正しい射命丸です!
 今回、我々レポーターは新たなポケモンコーディネーターを発掘すべく、ここシダケのノーマルランク会場に…って、あややややっ!?( ̄□ ̄;)

諏訪子「…何やってんだよパパラッチ天狗…('A`)」
文「そ、それはこちらのセリフですよ!
 しかもまた、紅魔館の皆様と守矢神社の面々とか珍しい取り合わせで」
パチュリー「私達はあくまで早苗の付添。
     この子は、スーパーランクやハイパーランクでも渡り合えるくせに、ノーマルランクで弱い者いじめしてるアワレでヒキョウな兎詐欺と狡猾騒霊を懲らしめに来たのよ」
文「あやっ、それはまた興味深いお話ですねー。
 これは面白いコーナーになりそうな予感です!!
 今日の主役はあなたで決定です!今私が決めました!拒否権は一切ナシですよー!!
 さあ、これから大会に参加するに当たって意気込みを何か!!」
早苗「え?え?一体何がどうなって」
諏訪子「まぁ待て天狗。自己紹介とか出場ポケモンとかの紹介が先だろうよ(ニヤニヤ)」
文「おお、私としたことがこれはうっかり」
早苗「あのー…^^;」

てゐ「おーおー…さっきから聞いてれば人聞きの悪いことを大声で言ってくれるわねぇ…」
リリカ「まったくだわ。私達は捕まえたばかりの未出場ポケモンだけを使って、ルールに従って参加してるのにね〜」

♪BGM 明治十七年の上海アリス♪

パチュリー「出やがったわね…兎詐欺に狡猾騒霊。
     あんた達のやってるのは、ネット対戦の低層スタートと一緒。
     システム上可能だからと言っても、それはモラルの欠片もないヒキョウでアワレな汚い忍者がやることだわ」
てゐ「それはシステムが悪いんでしょ〜?
リリカ「世の中すべて知略よ知略。引っかかったほうが悪いのよ」
諏訪子「ふん、小賢しい程度のガキの悪知恵程度を知略とはおこがましいわ。
   今から存分に本当の“賢”をあんた達に思い知らせてやるわ…うちの早苗がね!!!
早苗「そこまで煽っておいて私に丸投げですかああああああああああ!!?( ̄□ ̄;)」
てゐ「上等ウサ…このコンテストで私達の腕前に吠え面かかせてやるウサ!」
リリカ「あんたが負けたら、これからずっと、うちの楽団の小間使いとしてこき使ってやるからね!」
てゐ「そっちのカエルは私の代わりに竹林案内をするウサ」
諏訪子「おお上等だ小虫ども。
   その代わりお前らが負けたら、この世界にいる間その天狗の召使としてこき使われろ。
   当然、コンテストの今後一切の参加もなしだ」
文「おおそれは実においしいですな。これは是非早苗殿には頑張っていただかないと」
てゐ「いいウサ。負けるわきゃねーウサ」
リリカ「今からセット設営の勉強でもしておくことね!」
早苗「だから勝手に話を進めないでくださああああああああああああああい!!><


美鈴「えーっと…次回に続きますね^^;」


(第十一話に続く)


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