狐の座敷牢

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zoom RSS はなちゃんがブルーのパーティで旅に出るようです その6

<<   作成日時 : 2009/02/17 23:15   >>

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ブルーパーティリプレイの6回目です。

ご周知の方も多いかと存じますがほぼ同時期に進行している某林檎の人の展開次第でなんか色々やることに影響出てますがそんな感じです(何
このままでは(これからパーティメンバーになる)タッツーに決定力のある技がなくなる可能性が高いのでルールをちょっと緩和しました…^^;(ぉ

あと何かまた変な展開になりますがそのあたりは目をつぶっていただければと…。


ちなみにリアルに、この話でゲーム内での現在地点まで追い付いてます^^;;;;


************************


あらすじ

ハナダシティジムリーダー・カスミは、ハナにとってはいろいろ因縁のある相手だった
岬の灯台からの帰り道、ハナは居合わせたカスミに思いっきりケンカを売ってしまう
前の世界の記憶を取り戻したカスミの猛攻の前に窮地に立たされるハナだったが
ニドクインの意地とそれを信じたハナの心で辛くもこの強敵を制するのだった


ハナダシティ

ハナ「さて…次はクチバシティなんだけど」
カメちゃん「マップが正しければ…この先どうやっても進むことはできないようだが」
ぷりり「そういえばさっき近所の子供が『あのヤドランさえ退いてくれれば、木を切り倒して通れる』って言ってましたっけ」
ハナ「どのみち居合切りもこの先に行かないと覚えられないのよ。あたしの記憶が確かなら…」

ニドちゃん「…?なんだいあの人だかり?」


警察官「いやー、可哀そうなことにこの家は空き巣にやられたんだ。
   ここの家の人は貴重な『あなをほる』の技マシンを持っていたそうでね、金品は無事だったんだけどそれが盗まれてしまったそうなんだ」

ぷりり「金品には手をつけず技マシンを…?」
ピッくん「むむむ…これは妙な事件だね…」
ハナ「まぁそんなくだらないことをしでかす連中は大体決まってるけどね」
ニドちゃん「って主殿、勝手に家の中入っていいのかい?」
ハナ「ああ、それね。
  大体、あたしみたいなか弱い女の子が、どうして堂々とこんなことができるかは…これのおかげよ」
カメちゃん「(…か弱い…?)…それは…カスミ殿から渡されたバッジではないか」
ハナ「うん。知っての通りこのバッジは、この街のジムリーダーに認められた証よ。
  ジムリーダーは街の顔役だからね、それに認められるって言うことは警察も一目置いてくれるから結構自由が利くの。
  トレーナーとして実力が高いことは、警察官にとっても捜査の助けになることが多いしね」


※この設定はもちろんフィクションです


家の主「犯人は解ってるんだ…十中八九、ロケット団の仕業だろう…。
   前々から奴らは、私の持っている技マシンが欲しくて色々嫌がらせをしてきた。
   それが効果ないと見るや、実力行使に訴えてきたのだろう」

ぷりり「でも…ポケモンに穴を掘らせて、ロケット団は何をしようというのでしょう?」
ハナ「『掘子軍(くっしぐん)』って知ってる?」
ピッくん「確か三国志演義で、袁紹軍が得意とした戦法だよね。
    袁紹軍の参謀長だった辛配が進言して、公孫サンの立てこもる要害の易京楼を陥落させる決め手になったっていう」
ハナ「あんた本当なんでそんなに詳しいんだ^^;
  まあそういうことよ。あいつらどこかに攻め込むため、地下からこっそりと軍団を潜入させて制圧する魂胆よ」
カメちゃん「…昨日の女の言うことが正しければ…主、貴女はそれがどこかを知っているのだろう?」
ハナ「知ってはいるけど…でも、もう時間的に無駄。制圧はこの時点で完了しているはずよ。
  だから今更になってこんなところで技マシンをコソ泥しに来てるなんて、ただの間抜けよ」
ニドちゃん「…じゃあ、さしずめその間抜けは騒ぎが大きくなって逃げ切れず、あそこでうろうろしてる…ってことかね?(庭の怪しい人影を指差す)」
ハナ「御名答。さ、とっちめてくるわよ」


家にあけられた穴から庭に出ると、その犯人であるロケット団の下っ端がいます。
ハナダジムを突破したレベルのパーティにとっては、カスミに比べれば泣きたくなるほど弱いです。

しかし実はジム攻略前でも、ゴールデンボールブリッジの先でロケット団の下っ端と戦っていればこの下っ端と戦うことも可能です。
ハナダジムを無視してクチバシティへ行くことも、実は可能なのです。最も、ゲームを進めるためにはどうしてもブルーバッジが必要になる(=カスミに勝つ)必要があるのですが…。


家の主「犯人を捕まえてくれたのか…ありがとう。
   礼と言っちゃなんだが、その技マシンは君たちが使ってくれ」
ニドちゃん「いいのかい?貴重なものなんだろう?」
家の主「まあ、穴を掘る用事はディグダを育ててどうにかするさ。
   それに、持っていればあの連中にまた狙われるかも知れないし…」


実際は家の主は「盗まれたものは仕方がない」とあきらめているので、そのまま着服してしまえるのですが(ぉ

とにかく、これでクチバシティへ目指せるようになります。
ヤマブキの検問はどうしても通ることができないのですが…。


ニドちゃん「ったく、石頭だねあの守衛!」
ハナ「そりゃそうでしょうよ…どうせ、ロケット団にがっつり袖の下をもらってるんでしょうし」
ぷりり「え…!?では、あの街が…!」
ピッくん「どうしてそんなのを放っておくんだよ!?ほかの街にもジムリーダーとかいるのに!?」
ハナ「…ほかの街がヤマブキの状態を知らないのは、それだけロケット団の情報封鎖(プロパガンダ)が巧くいってるってことよ。
  あの連中は下っ端がアホなだけで、幹部連中とそれを補佐する幹部・総帥直属の精鋭軍は思った以上に手強いから。
  残念だけど、現状じゃあいつらに喧嘩を売るのは時期尚早だわ」
カメちゃん「…確かに…正義を盲信する余り、危地に無策で突っ込むのは愚か者のすることだ…」
ニドちゃん「でも、そんな連中に以前も喧嘩売ったってのかい…度胸があるねえ、ますます気に入ったよ!」
ハナ「どういたしまして。とりあえずここは無視して、まずはクチバへ向かうわよ」


結局ヤマブキシティの検問が固く閉ざされていた理由は最後まで明らかにならず、ヤマブキの一件が解決した後何事もなく検問は通してくれます。
もしかしたら、事件解決の前後で守衛が別人になっている可能性も…。


??「にゃーん」

ニドちゃん「ん?なんだいこの猫?」
ピッくん「ちょっと雰囲気違うけど…ニャースみたいだね」

ハナ「…!ししゃも!ししゃもじゃないのあなた!
ししゃも(ニャース)「にゃーん!」
ニドちゃん「知ってるのかい、そのニャース?」
ハナ「うーん…本当はニャースじゃないんだけど…。
  …そうか、かごめ者のルールにどうしてニャース連れまわし可能なのかって思ってたけど…そういうことだったのね。
  神様(MZD)がこの子をポケモンとしてこの世界へ送り込んでくれたんだわ!」
カメちゃん「主…このニャース、メールを持っているぞ」
ハナ「おろ?」


とりあえずルールがあまりにもしょっぱいので、せめてししゃもに物拾いと居合切りとフラッシュを担当させて楽してください

なお、一部ルールを緩和します
使用不可指定した技マシンのうち、以下の技マシンのみ一つだけ、かつそのうち一種類のみの使用を可とします
技マシン13 技マシン24

その代わり、その技マシンを使用した場合、以下の技マシンも使用禁止でお願いします
技マシン27 技マシン32

あと追加で、なるべくなら入手してもこれらの技マシンは使わないでください
進行上、どうしてもというならそのうち2つまででお願いします
技マシン11 技マシン34 技マシン36 技マシン38 技マシン40 技マシン45 技マシン46 技マシン47



カメちゃん「…つまり冷凍ビームと10万ボルトのどちらかを使っていいというわけか」
ぷりり「というか、恩返し&影分身と、冷凍ビーム、10万ボルトの3択ですね」
ハナ「ヘドロ爆弾や泥棒や大文字とかはわかるけど…どうやらメロメロ効果の厄介さに気付いたみたいね。
  恩返しの破壊力は捨てがたいけど…後から入るメンバーのために冷凍ビームにしとこうかな…」


ピッピ、プリン共に特性は「メロメロボディ」。直接攻撃をしてきた相手を30%の確率でメロメロ状態にする特性です。
これは異性のポケモンにしか効果はないのですが、数ターンの間、50%の確率でこちらに対しての攻撃技が使えなくなるという非常に厄介な効果なのです。
特性上、性別不明のポケモンにも効果はないですが…それでも、性別が違う限りほぼすべてのポケモンに効果があります。

で、5番道路に出現するニャースを捕獲。
居合切りとフラッシュを覚え、なおかつ特性の「ものひろい」で、戦闘後10%の確率で何か拾ってきてくれる便利なポケモンです。
不思議なアメや金の玉は高額で売れるし、貴重なポイントアップや木の実なども拾ってきます。なので「パーティが全員埋まるまで連れてるけど、絶対に戦闘に参加させない」というルールでしばらく連れまわすことにします。

ニャースを手持ちに加えたら、6番道路のトレーナーを蹴散らしつつクチバシティへ。


クチバシティ


ぷりり「なんでしょうあの建物?」
ピッくん「ポケモン大好きクラブ…って書いてあるね」
ハナ「あー…ポケモンを戦わせず、その可愛らしさを自慢しあう暇人どもの集会場よ。
  ま、ここでちょっと用事もあるんだけどね…」


大好きクラブ


会長「わしがこのクラブの会長じゃ!
  キミはもしや、わしのポケモン自慢を聞きに来てくれたのかね!?」
ハナ「え…ええまぁ」
会長「そうかそうか!
  最近うちの会員どもは、わしの存在を煩がって相手にしてくれんのじゃよ!」

会員A(ったり前じゃないか…
    自分で作った「双方の自慢を聞きあう」ってルール無視して一方的にしゃべって、こっちの話は「用事を思い出した」とかぬかして聞いてくれないくせに…)
会員B(挙句、話の途中で席外すと怒るし…しかも無駄に長いし、いい加減にしてほしいわよ)

ピッくん「…なんかすごく恨み事が聞こえる…^^;」
ぷりり「そ、それは触れちゃいけないことのような」


会長「さーて始めるぞーとくと聞いてくれー!」


ハナ「(バッグの砂の器を叩いてひそひそ)…聞こえてる、砂時計のおねーさん?」
オフィーリア「(こっそり)…何か御用…?」
ハナ「(ひそひそ)…どんな手段使ってもいいから、あのジーサンの時間思いっきり加速して。そうね、二時間くらい」
オフィーリア「(ひそひそ)…私の時術は人体に使うと寿命を縮めるけどいいの…?」
ハナ「(ひそひそ)構いやしないわ。どうせこういう図太いジーサンは、あと30年くらい余裕で生きるだろうし」
オフィーリア「(ひそひそ)…そうみたいね…行くわよ…タイムリープ!!」


会長「……もーたまらんくて…はあはあ…うーむ久々にめいっぱい話したら疲れたわい。
  ん?なんか二時間ぐらいしゃべったかと思ったら五分ぐらいしか経ってないのう…?
  でもまぁ存分に話せたし良いか」
ハナ(おk、ナイスタイムリープ^^)
オフィーリア(…ぶいっ)
会長「久々に話せて満足じゃ!
  わしの長話に付き合ってくれたお礼と言っちゃなんだが、これをお嬢ちゃんにあげよう。
  なに、わしは愛するオニドリルちゃんのそらをとぶがあるから、自転車も使わんしな!」


ひきかえけんを てにいれた!


ハナ「よーし目的は達した!チャリンコとったらサントアンヌ号に乗り込むわよー!」

ニドちゃん「…一体何が起こったんだい?あの会長の姿がぶれたと思ったら、なんか勝手に満足したみたいだけど」
ピッくん「解んない…でも、ご主人さまとこないだの女の人が、時間を加速しろとか、寿命を縮めるとかなんとか」
カメちゃん「…まぁロクな手段ではないことは確かそうだな…」


※タイムリープ
「サガフロンティア」に登場する、時間を操作する系統の術(時術)のひとつ。
対象を指定し、その対象のターンを強制終了させる(術が発動した後の一切の行動ができなくなる)。
サガフロのタイムアタックでは欠かせない術の一つ。


ハナダへ戻り自転車をもらったら、いよいよサントアンヌ号へ。

中には技マシンや木の実など、あまり手に入らないアイテムが結構落ちています。
トレーナーもジェントルマンが数人おり、彼らからもらえる賞金もかなり高いので、(特に何かの制限がない限りは)逃す手はありません。

また、乗客からは「船長が居合切りの達人である」ことと「船長が船酔いでダウンしている」ことが教えてもらえます。


ハナ「…というわけで、居合切りも教われずすごすご引返してきたわけ?」
シゲル「……居合切りは秘伝マシンにも存在する……俺はその一つを譲り受けてきたから問題はない。
   ところで、少しは図鑑完成に貢献しているのか?
   俺はすでに40匹は捕獲したぞ」
ハナ「(図鑑を見る)…ふ、ふんだ!ただ捕まえるばかりが能じゃないわよ!」

カメちゃん(現在の捕獲数が25じゃなあ…^^;)


流石にそこまでは張り合えませんw
道なりに進行していれば、おそらくこの時点での捕獲数は20〜30ほどじゃないかと思います。捕獲可能なポケモンでも野生のポッポ、オニスズメを育成したり、ケーシィなど通信進化まで駆使すれば50近くまで増やすことも可能ですが…。


シゲル「(ふっ)…通る道が違えば、捕獲できるポケモンも違う。覚えておくことだな。
   ついでだ、お前がどれほど強くなったか、確かめてやる…!」
ハナ「あら、そっちの方はどうあがいてもあんたじゃ無理よ」
シゲル「…何…!」
ハナ「…あたしはピッくんとぷりりしか使わない。
  もしこのふたりを倒せたら、負けを認めてやるわよ」
シゲル「…その思いあがり…後悔させてやる!」


船長室の直前でライバルバトルです。
手持ちはレベル19のピジョン、17のコラッタ、18のユンゲラー、20のフシギソウ。

対するはピッピがレベル26、プリンがレベル27。
確かにこの二体は戦闘能力が低いですが、流石にこのレベルまで上げると…。


ハナ「ぷりり、メガトンキック!ピッくんは瓦割りよ!」
ぷりり「は、はいっ!えええい16文キーック!!」
ピッくん「はあああっ、岩山両斬波!!


ピジョンはメガトンキックでふっ飛ばし、コラッタはピッピに教えさせた瓦割りで瞬殺。
ユンゲラーは多少厄介だったものの、小さくなるで回避を積んでから秘密の力で一蹴。そのあとフシギソウを眠らせて、プリンに交代してメガトンキックで糸冬。


シゲル「…ば…ばかな、何故…!」
ハナ「前も言ったでしょう?やわな鍛え方はしてないって。
  あたしからもいい言葉を教えてあげるわ。見た目で判断しちゃ、いけないのよ
シゲル「ちっ…まあいい。
   お前と遊んでいられるほど俺も余裕じゃないんだ。じゃあな」


ライバル戦を終えると、船長の介抱をして、少し元気を取り戻せた船長から秘伝マシン01がもらえます。
これで、サントアンヌ号でやるべきことは終わりです。

港の桟橋へ戻ると、サントアンヌ号が出港してしまい、二度と乗ることはできません。


ピッくん「…そういえば、パーティは?」
ぷりり「あ、そういえば」
ハナ「…まぁそれが目的じゃなかったらどうでもいいんだけどね。
  さーて…次のジムに入る前に、やることがあるわよ」
ニドちゃん「やること?」

ハナ「アレに見えるはディグダの穴!
  ここの近辺のディグダが、一か所に集まってトキワシティまで掘り進めてしまったというディグダ唯一の生息地よ!」
カメちゃん「それはいいんだが…その穴がどうしたというんだ?」
ハナ「あたしは前の時、徹底的にここで手持ちを鍛えたの。
  ディグダはかなり素早いポケモン。
  ここで鍛えれば、あんたたちみたいにスピードに難がある連中の弱点をカバーできるわ!」
ニドちゃん「へえ、面白そうじゃない」
ハナ「さあ、モグラ叩きにれっつごー!」


ということで、近辺のポケモン捜索もちょくちょく手を出しつつ、ディグダの穴マラソンを開始。
ここでパーティのレベルが35前後まで延々とモグラたたきを繰り返します。


パーティメンバー成長度

カメちゃん(カメール) Lv27→Lv28 ひかえめな性格
かみつく あわ みずでっぽう からにこもる
ぷりり(プリン) Lv23→Lv29 がんばりやな性格
メガトンキック うたう ころがる まるくなる→ねむる
ニドちゃん(ニドクイン) Lv26 ゆうかんな性格
にどげり なきごえ のしかかり かみつく 
ピッくん(ピッピ) Lv23→Lv28 わんぱくな性格
うたう ちいさくなる ひみつのちから はたく→かわらわり


(続く)

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
捕獲数でライバルと張り合いたいが為だけでクチバで10時間近く費やした馬鹿がここにw


展開次第で・・・ですか、それはストーリーなのか、その他の事なのか・・・w

こちらも色々考えましたが、もう少し手持ちの低レベルの意地を意識してやってみようと思います。

多分ポケモンの技編成は今後殆ど変わらないかと・・・
正直、難易度が予想以上に低すぎて、当初の案で進めてたら普通にやるのと大差無くね?と思ったくらいでどうしようかと思案した挙句、ピクシーの技をあんな感じにした位ですから
影林檎
2009/02/18 00:37
すいません技構成ですすいません^^;;;;(←
レベル制限なしでやってるんで、あまり突飛な技を使わないようにだけ気をつけてました。最初「威力70以上の技を一切覚えさせない」とかそんな恐ろしいことすら考えてましたので…。

>捕獲数
流石林檎さんだ!
俺たちにできないことを平然とやってのけるッ!
そこにシビれるあこがれるゥ!!

アレを見た瞬間脳内で2、3人ほどそう叫んでましたww
海月@管理人らしきもの
2009/02/18 10:55

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